ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 夢のガレージハウスを20代で建設 愛車はインプレッサ 「男子の夢が詰まった家」「リフト付きは羨まし過ぎ」と話題に 車好きにとってガレージハウス建設は大きな夢の一つだ。自宅を建て、複数の愛車を収容するガレージを併設。まるで愛車も家族の一員になったかのような気持ちにさせてくれる。そんな環境を20代にして実現させたオーナーが話題になっている。投稿したなおまるめ。(@nao_subaru555)さんに詳細を聞いた。 2023.10.07 渋谷区長がハロウィーン期間の来訪自粛要請 当日の“閉鎖”の可能性に言及「そうならないように」 東京・渋谷区の長谷部健区長が5日、日本外国特派員協会で会見を行い、今月31日のハロウィーン直前の数日間について、区への来訪を控えるよう呼びかけた。 2023.10.05 「Welcome」の逆を行った置物に6万人が注目 まるでダイイングメッセージな作品が話題 レストランや民家の入り口などで目にする「Welcome」と書かれたボード。SNSではこのボードからひらめき、“逆をいった”作品を制作したクリエーターの逸品が注目された。6万件ものいいねを集めたアート作品を生み出した八羽(@aoiwa_88)さんに聞いた。 2023.10.05 「こんなに遠くまで」 岐阜→栃木、小学生の“スポーツカーの夢”風船が発見 「まさに奇跡的」驚嘆の声 栃木の梨農家が拾い上げたのは、遠く離れた岐阜から飛ばされた“夢の風船”だった。小学生が学校行事で将来の夢をしたためたメッセージを風船で飛ばしたもので、「スポーツカーのレースに出場して勝ちたい」という内容の理想像が書かれていた。奇跡の発見を報告したSNS投稿が大反響。車好きという拾い主は、感動の思いで夢の実現を願っている。 2023.10.05 無人の停車中トラックからクラクション…「直ぐに荷台を開けて」と注意喚起 「これは知らなかった」の声相次ぐ 「中に人が閉じ込められているのかも知れません」。トラックの荷台について、危険な状況を知らせる注意喚起の投稿がネット上で話題になっている。「これは知らなかった」「下手すると命に関わる」などの声が相次ぎ、1200万超の表示回数を記録する反響に。投稿した商用車メーカーの中の人(@trucknakanohito)さんに詳細を聞いた。 2023.10.05 「アウェー感、ハンパない」と話題 インプレッサの大群に取り囲まれたランエボドライバーの胸中 白い1台の車を囲む青い車の集団……。これはいったい? 車にはライバル車種が存在し、しばしばその存在はクローズアップされる。三菱・ランサーエボリューションのオーナー、まつえぼ(@mitruihisawo)さんが参加したのは、スバル・インプレッサ、WRXが集まるイベントだった。まつえぼさんに当時の状況を聞いた。 2023.10.04 「旅に出てくる」と言い残して家を出た息子 父に送った写真にネットも驚き「ベルギー?」「北欧かと」 猛暑が続いた今夏、うだるような暑さが落ち着きつつあるいま、少しずつ色づき始めた紅葉などを楽しもうと旅行の計画を立てる人も増えている。SNSでは、一足早く遠出をした息子が父親に送った1枚の写真が2.5万件ものいいねを集めた。投稿したロワ(花屋・ロワテオ)(@hana_inko)さんに聞いた。 2023.10.03 ランクル300が盗難未遂 被害者の心痛「購入したことを後悔」…警戒ピーク「ここ1週間は旦那が車中泊」 一向になくならない自動車盗難は、新車購入の喜びを奪うほど、残酷で悪質だ。愛知県の女性、KZ(@BTS84624)さんは9月28日、トヨタ・ランドクルーザー300を「盗難されかけた」と投稿。犯人と対峙(たいじ)し、被害を未然に防いだものの、再犯不安からこれまで以上にナーバスな生活を強いられている。KZさんに詳細を聞いた。 2023.10.03 「ジュリー氏はなんとしてでも自分から話すべきだった」 ジャニーズ会見、危機管理の専門家が分析 ジャニーズ事務所が2日、都内で2度目の会見を開いた。9月7日の会見から一転、ジャニーズ事務所を「SMILE-UP.」(スマイルアップ)と社名変更し、タレントのマネジメント機能は新会社に分離させるなど、新たな方向性を打ち出した。1回目の会見後は内容が不十分だとして、なだれ式にスポンサー離れを引き起こしたジャニーズだったが、今回の会見はどう受け止められたのか。危機管理の専門家に聞いた。 2023.10.02 「洒落にならん」「なぜこんなことを」 河川敷に禁止わなが仕掛けられる…怒りの声殺到 「とにかく絶対に許せません」――。東京・足立区の荒川河川敷で、狩猟用わなである「トラバサミ」が発見された。地域猫が挟まれ、けがを負ったという。もしも子どもが触ったり踏んだりしたら、大きな人的被害が及ぶ危険性もあった。SNSで注意喚起を発信した男性は「大きな問題であり、ショックを受けています」と憤りの思いを語った。 2023.10.01 130 / 132<129130131>最終ページへ >>