ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 “幻のスポーツカー”が電撃復活 一般販売なしで「秘蔵のまま終わった」→まさかのEV化 注目を浴びながらも市販には至らなかった“幻のスポーツカー”が、まさかの電撃復活を果たした。その名は、オリジナルスポーツカー『Garaiya(ガライヤ)』。今回、電気自動車(EV)へとコンバートされたのだ。千葉・幕張メッセで12日から開幕した『TOKYO AUTO SALON 2024』(東京オートサロン、14日まで)で、株式会社オートバックスセブンのブースで初お披露目された。 2024.01.13 トヨタ会長、エンジン開発の実情に「絶対にあってはならない」 “借金できない”発言が波紋 トヨタ自動車の豊田章男会長が12日に開幕した「東京オートサロン」(千葉・幕張メッセ)のあいさつで、エンジン開発の厳しい現状に言及し、波紋を呼んでいる。 2024.01.13 故郷が「地獄のよう」 珠洲市の30代男性、見えない将来 「予想していた30年後の世界が一気に」 能登半島地震から10日が経過し、いまだ被害の全容が見えない中、被災者は不自由な生活に耐えながら避難生活を続けている。石川・珠洲市に住む30代男性のSHINSEI(@mapplethope)さんは稼業を継ぐため、3年前、東京から故郷にUターンした。若者目線で見た能登の未来像。高齢化や過疎化が進む中、口からは将来への不安がにじみ出た。 2024.01.10 松本人志、14日放送の『ワイドナショー』出演見合わせ フジと吉本興業が協議で「総合的に判断」 お笑いコンビ『ダウンタウン』松本人志が、フジテレビ系『ワイドナショー』(日曜午前10時)の14日の放送回に出演しないことが分かった。番組関係者が明かした。「フジテレビと吉本興業が協議の上、総合的に判断した」としている。 2024.01.10 被災地で“自家用消防車”が活躍 要請受け名古屋から水を運搬、女性2人を救出し金沢に搬送 1日に発生した令和6年能登半島地震により石川県各地で甚大な被害が発生している中、自家用の元消防車で被災地に向かった会社員のボランティア活動がSNSで注目されている。能登町の要請で生活用水を運んだ愛知県在住の自家用消防車(@jikayoshobosha)さんは「支援物資が届いていない自主避難所に名古屋から水を運搬しました」と報告した。 2024.01.10 避難所に次々届くガーベラの花「少しでも心の慰めになれば」 地元花店の行動にSNS注目 能登半島地震の被災地に花を贈る地元フラワーショップの活動がSNSで注目されている。被災地に届けられている花はガーベラ。花言葉は「希望」だ。石川県各地では最大震度7を観測した地震により甚大な被害を出しており、その全容がいまだに分からない状態が続いている。北陸地方を中心に実店舗を運営している「花まつ」の松村吉章社長に被災地に花を届ける理由を聞いた。 2024.01.09 森永康平氏、総合格闘技連勝ならず がん闘病中の父・森永卓郎氏は「試合をどうこうって言える状態じゃない」 経済アナリストの森永康平氏(練馬ミラクルジム)が8日、総合格闘技2戦目に臨み、1R1分14秒、TKOで敗れた。試合後には膵臓がんで闘病中の父・森永卓郎氏への思いを明かし、回復を願った。 2024.01.09 高島屋の崩れたケーキ問題、なぜ原因特定できず? 当事者「今一度しっかりと調査して」 昨年クリスマスに高島屋が販売した冷凍ケーキがグチャグチャに崩れていた問題で、高島屋のその後の対応に、注文した当事者から疑問の声が上がっている。ケーキを受け取ったLeon@Valefor(@elpiscat_leon)さんに話を聞いた。 2024.01.08 訪日外国人は日本で何を買っている? ゴミ箱から分かった意外な傾向 「円が弱いからこういうことになるのかな」 2023年は、インバウンドが勢いを取り戻した年だった。今年もその流れは続くと見られているが、訪日外国人たちは、いったいどんな買い物をしているのだろうか。東京・台東区のゲストハウス「カンガルーホテル」のオーナー、小菅文雄さんに現状を聞くと、意外な実態が浮き彫りになった。 2024.01.08 懐かしさ満点 愛車マークIIは“動くキャバレー” 昭和世代歓喜 「気持ちが若返る」「渋い」の声 ドライバーにとって愛車を自分色に染め上げるのは、楽しみの一つだ。埼玉県のゆかさんはトヨタの1990年式マークII(GX81)を“平成初期風”にアレンジした。室内は白で統一。シャンデリアを吊るしたり、と随所にこだわりを見せている。平成生まれのオーナーがなぜ、時代をさかのぼったのか。詳しい話を聞いた。 2024.01.08 130 / 140<129130131>最終ページへ >>