ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 「改行位置凄いな」と話題の電車広告、サントリーに聞いた真意 ネットも真っ二つ「100点」「変わった発想」 俳優の杉咲花が新メッセンジャーを務めるサントリージン「翠(SUI)」の電車内のポスター広告が「キャッチコピーの改行位置凄いな」とネット上で注目を集めている。このデザインの真意をサントリーホールディングスに聞いた。 2025.03.10 「どなたの荷物ですか?」に無反応 新幹線の予約スペースを外国人客が無断で…リクライニング倒す光景にがく然 仕事の出張利用で、新幹線の荷物スペースを1か月前から予約していたのに、乗車してみたらがく然。すでに他人のスーツケースやリュックで埋め尽くされていたのだ。「どなたの荷物ですか?」と声を上げるも、その呼びかけがむなしく響くだけ。外国人観光客の荷物だったことが後から分かったという。途方に暮れたという当事者に話を聞いた。 2025.03.10 西村修さん告別式 その後に起こった“奇跡” 藤波辰爾のSNSに西村さんのメッセージ「今回退院致しましたあかつきには…」 2月28日にがんで亡くなったプロレスラーで東京・文京区議会議員の西村修さん(享年53)の葬儀・告別式が8日、都内で行われた。 2025.03.08 西村修さん通夜に1500人 18年ぶり再会の藤波辰爾「必死に頑張った」…蝶野、健介、大仁田も参列 食道がんステージ4闘病の末、2月28日に亡くなったプロレスラーで東京・文京区議会議員の西村修さん(享年53)の通夜が3月7日、都内でしめやかに営まれた。 2025.03.07 日本郵政“すっぴん”テーマの動画が物議→削除へ「再発防止に努めます」 制作元は過去にも炎上騒動 日本郵政が公開した“すっぴん”の女性をテーマにしたショートフィルム動画に、ネット上で「すっぴんをバカにして何が楽しいの?」「女性の防犯意識を茶化した動画」と批判の声が寄せられ、物議を呼んでいる。騒動を受け、日本郵政は動画を削除。いったい何があったのか。動画を投稿した意図や削除の経緯について、日本郵政に話を聞いた。 2025.03.07 37歳・辻希美の妊娠、第4子以降の不妊治療はレアケース 産婦人科専門医が明かす“年齢の影響”や実情 37歳で第5子を妊娠した元モーニング娘。でタレントの辻希美が、3~4年にわたる不妊治療を受けていたと明かし、大きな話題になっている。実は過去に出産経験があっても、なかなか次の子宝に恵まれず、治療を始める女性は少なくない。不妊治療の現状について、杉山産婦人科グループの杉山力一理事長に聞いた。 2025.03.07 「うざいなこれ」 広告チラシがヤマト運輸の“不在票に酷似”で波紋、商標「宅急便」使用も…不快感続出 郵便物の中に入っていた矯正歯科サービス運営会社の広告チラシが、ヤマト運輸の「不在連絡票」と酷似しているとして、ネット上で疑問視する声が上がっている。チラシを見た男性は、受け取れなかった荷物があったと勘違いしたといい、「読ませたら勝ちという狙いを感じました」と困惑。Xで問題提起を行った。ヤマト運輸は、チラシの会社側に配布の中止を申し入れるなど、波紋が広がっている。 2025.03.06 ボンタンアメ、“尿意”に関するネット拡散でメーカー困惑「不明確なご返答はできません」 定番の菓子「ボンタンアメ」を巡って、ネット上で根拠が定かではない言説が拡散している。「尿意が消える」という趣旨のSNS投稿が今年2月に書き込まれ、反響が広がり続けているのだ。真偽は不明で、メーカー側は「不明確なご返答はできません」と困惑している。 2025.03.06 国民・玉木代表と不倫の元グラドル、観光大使の立場は? 高松市が明かす現状「現在も」 国民民主党の玉木雄一郎代表が、元グラビアアイドルでタレント・小泉みゆきとの女性問題で昨年12月から続いていた3か月間の役職停止処分を終え、今月4日に代表復帰した。問題発覚後、小泉が香川・高松市観光大使を務めていることが一部で話題になった。同市は4日、取材に対し、現在の小泉の状況を明かした。 2025.03.04 国民民主・玉木氏「参院選で21議席を目指したい」 代表復帰会見で展望「手取りを増やす夏に」 国民民主党の玉木雄一郎代表が4日、東京・永田町の第一議員会館で行われた定例会見に出席、女性問題で昨年12月から続いていた3か月間の役職停止処分を終え、代表復帰を果たした。会見では今夏の参議院選挙を見据え、「21議席の獲得」と目標を掲げた。 2025.03.04 71 / 133<707172>最終ページへ >>