ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 「ツキノワグマを食べた!」食レポに“いいね”殺到 いったいどんな味? 駆除した肉を活用の動き 全国各地でクマによる被害が相次ぐなか、駆除した熊肉を食用のジビエとして活用する動きに注目が集まっている。ネット上では実際に熊肉を食した人が投稿した感想も話題に。いったいどんな味なのか。投稿者に話を聞いた。 2025.10.30 ベンツは圧倒的存在感、BYDは3500万のモンスター…モビリティショーでメディアの注目を集めた車たち全公開 国内最大級の自動車展示会「ジャパンモビリティショー 2025」(10月31日~11月9日、東京ビッグサイト)のプレスデーが29日、開催された。世界の自動車メーカーの最新EV(電気自動車)やコンセプトモデルが続々とお披露目。会場にはデザイン、テクノロジーが交錯した。 2025.10.30 トヨタ“新たなセンチュリー”に海外メディア殺到「すごい」 ホンダは社長が自ら買った“渾身の愛車”を熱弁 国内最大の自動車展示会「ジャパンモビリティショー 2025」(東京ビッグサイト)のプレスデーが29日に開催され、トヨタ自動車が最高級車センチュリーのクーペモデルを公開した。トヨタの最上級ブランドとして新たに位置付けられたセンチュリー。今回の目玉の一つで、海外からも多くのメディアが殺到。豊田章男会長が記者会見に登壇してプレゼンテーションを行い、会場は熱気で包まれた。 2025.10.29 「維持するだけでお金が…」24歳男性の愛車は“時代に逆行” 「ガソリン代は他の車の倍」も自慢の1台 初めて買う愛車は、人生において記念になるもの。その1台目は、なんと世界的にも注目度を誇る国産旧車だ。運よく話が回ってきて……。ハコスカ乗りになった24歳男性は「とにかくかっこいい」と日々愛情を注いでいる。自動車・バイク好きの父親の背中を見て育ってきた。その父親は「20代でこういう車に乗るのも、楽しくていいことだと思います」と、本当にうれしそう。“愛車物語”は走り出したばかりだ。 2025.10.29 まるで新車…最高の状態で保管されてきた55年前の1台 「大事に乗って」“伝説のGT-R”継承秘話 「他の人には売らない、大事に乗ってくれ」――。極上の状態で維持されてきた“伝説のGT-R”を託された。1970年式の日産スカイラインGT-R(PGC10型)。前オーナーが40年近くもの間、徹底して保存してきた貴重な1台だ。受け継ぐのは、栃木県で建設業を営む男性経営者。ハコスカを5台以上所有し、“旧車再生”にも取り組む熱烈な愛好家だ。総走行距離はわずか2万6000キロの逸品を、守り続けている。 2025.10.26 被害総額1000万円 6年待った愛車ランクル盗難 防犯カメラに毛布…卑劣犯行に怒り「許せん」 6年間待って手に入れた愛車が、一夜にして盗まれた。群馬・高崎市でランドクルーザー300が盗難被害に遭った。カスタムにもこだわってアウトドアの趣味でも活躍したランクル。30代会社役員の男性オーナーにとって大切な「相棒」だった。防犯カメラに毛布をかけて強奪する卑劣な手口。「許せません」と怒りに震えている。 2025.10.24 愛車は新車時4000万円、楽しさは“ベンツ超え” 日本にわずか44台…「これぞ芸術作品」 新車時約4000万円という価格で、世界で322台、日本にはわずか44台しか存在しないという希少なモデルに魅了された男性がいる。千葉県在住の石井俊雄さんが所有するのは、1997年式ベントレー コンチネンタルT。高級車の中でも特別な存在感を放つ“極上の1台”の知られざる魅力とは。 2025.10.24 ディズニーランド「美女と野獣」で救急搬送、本社が公表 ネット上で“3歳児が搬送”の情報拡散 オリエンタルランドは23日、東京ディズニーランドのアトラクション「美女と野獣“魔法のものがたり”」で、来場客が救急搬送される事案が発生したことを明らかにした。 2025.10.23 温泉清掃中にクマ襲撃、被害者はプロレス界の人格者 幼い娘2人を残して…盟友ぼう然 岩手・北上市の温泉旅館「瀬美温泉」で17日に発見された身元不明の遺体が、従業員の笹崎勝巳さんと判明した。60歳だった。死因は出血性ショックで、クマに襲われたとみられる。笹崎さんは全日本女子プロレスやゼロワンでレフェリーを務め、選手やプロレスファンから親しまれる存在だった。幼い娘2人を残した痛ましい出来事に20年来の“盟友”高岩竜一は悲痛な胸中を明かした。 2025.10.22 「最低や」「許せない」 吸い殻、プラスチックごみ…釣り場で大量投棄に憤り 回収量はごみ袋2つ分 楽しみにしていた釣り場に到着すると、がく然とした。魚を引き寄せるための「まき餌」の空袋、ペットボトル、たばこの吸い殻……。ごみが大量に投棄されていたのだ。海の自然環境を損なうプラスチックごみの放置は看過できない。釣りが趣味の女性は怒りを覚えながらも、他人が捨てたごみをすべて回収した。「これだから、釣り禁止の場所が増えてしまうんです」。切実な思いを訴えている。 2025.10.22 36 / 133<353637>最終ページへ >>