ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 生徒が羽交い絞め、海に突き落とし動画拡散で物議 大阪市教委「重大ないじめ事案として認識」 男子中学生が男子小学生を羽交い絞めにする暴行を加え、海に突き落としたとされる動画がSNSで拡散し、物議を呼んでいる。大阪市教育委員会は19日、動画について「大阪市立学校の件で拡散されている動画内容は事実です。教育委員会のほうで重大ないじめ事案として認識しています」と認め、学校や警察と連携して対応していることを明かした。 2026.01.19 自動車盗難、新開発のセキュリティーは「そもそも車を動かせない」 ランクルもシビックも起動不能に 自動車盗難の厳罰化を求め、民間人の立場から活動を続けているのが、「車両盗難を厳罰化にする会」代表のKUNさんと、ホンダカーズ野崎の松本正美店長だ。危機感を強める両者は、現場での経験を生かし盗難防止装置の開発にも携わってきた。KUNさんは主にトヨタ車向けに「KaKaRUN(カカラン)neo」を、松本さんはシビックタイプR専用の「Rロック」をリリースした。愛車を守るセキュリティー対策について聞いた。 2026.01.17 「総理の表情w」高市首相を描いた大型トラックにネット驚嘆 本人と念願の対面…実際に運行、製作背景とは 高市早苗首相が韓国の李在明大統領と首脳会談を行うなどした地元・奈良での活動で、異色のトラックがSNSで話題を呼んだ。高市首相の姿が大きく描かれた大型トラック。実際に高市首相が乗る車が、奈良県内に展示されたトラックの前を通りがかる場面があったという。ネット上では「粋な計らい」と反響が続々。ラッピングトラックを製作した、奈良市に本社を置く運送会社・フジトランスポート株式会社に詳細を聞いた。 2026.01.16 インフルエンザ「一度もかかったことがない人」はなぜ存在する? 医師が明かす“3つの要因” 受験シーズンに突入し、インフルエンザへの警戒が続いている。厚労省による定点当たり報告数は減少傾向にあるものの、休校や学級閉鎖は続いており、マスクや手洗い、うがいなどの対策は継続したい。一方、強い感染力を持つインフルエンザだが、家族が次々と発症しても「自分だけはかからない」という人も少なくない。この差はいったいどこから生まれるのか。医学的に分かっている要因について、医師に話を聞いた。 2026.01.15 「マジで外国人マナー悪すぎる」 スキー場の食べ残し放置にあ然…様変わりのゲレンデ、想像絶する実情 冬のレジャーシーズンがいよいよ本格化、スキー場がにぎわいを見せている。休憩施設で一服していたところ、楽しい気分が暗転した。ラーメンやピザの食べ残し、食器が散らかり放題のテーブル。目を疑う光景が広がった。外国人客が片付けずに放置したという。冬季はスノーボードのため雪山生活を送る投稿者が詳細を明かした。 2026.01.15 「そんな事までして」 ラーメン無料券、1人1回なのに何度も…不正にネット憤り 見抜いた店側、結末は? ラーメン店がオープン記念に限定配布した1人1回の「1杯無料券」が複製され、“タダ食い”の被害に遭ったと訴える投稿がネット上で拡散、物議を呼んでいる。いったいなぜ、被害が発覚したのか。先月6日にオープンしたばかりという店の店主に、詳しい話を聞いた。 2026.01.15 4秒KOから半年…“伝説の喧嘩師”が引退決断 「今度こそ有終の美を」BreakingDown大阪で最後の闘いへ “伝説の喧嘩師”アンディ南野が14日、今年予定されているBreakingDown大阪大会での引退試合を熱望した。「まばたきしてたら終わってた」。そう言われ続けた、あの日から半年がたつ。実現すれば3回目の参戦となるBDのリング。今度こそ完全燃焼を果たす覚悟だ。 2026.01.14 「お守り余ってしまった」千葉の神社、異例の“正直投稿”に反響 その裏にある「潔斎」と「手作り」の真心 初詣シーズンでにぎわう神社・仏閣。その裏側で、SNSで必死に呼びかけたにもかかわらず「お守りが余ってしまった」と嘆く地方の神社が話題になっている。「【悲報】」と自虐する投稿には、地方神社ならではの切実な事情があった。宮司に詳しく話を聞いた。 2026.01.14 早朝の除雪に「クソ迷惑」 理不尽クレームに除雪業者が反論 明かした「朝8時まで」の“デッドライン” 日本列島では3連休明けの13日も冬型の気圧配置が続いており、各地で大雪による被害が相次いでいる。大雪の朝、雪国で生活する人にとって“福音”とも言えるのが、早朝から稼働する除雪車の作業音。しかし、そんな除雪作業中の騒音を巡り、一部からは「クソ迷惑」といった心ない声も……。理不尽なクレームに対し、除雪作業の実情を明かした除雪業者に話を聞いた。 2026.01.13 雪道で立ち往生したノーマルタイヤの「わ」ナンバー…通りがかった外国人の親切心に感動「神様のよう」 雪に覆われた道路で、「わ」ナンバーのミニバンがスリップして完全に身動きが取れなくなっていた。しかも、「ノーマルタイヤ」だった……。年始のドライブ中に緊急事態に遭遇し、救助に乗り出したのは、外国人の自動車愛好家。タイヤチェーンを買いに、わざわざ約30キロ先の店舗に連れて行ったという。一歩間違えれば重大事故の危険性もあった出来事の詳細を聞いた。 2026.01.12 21 / 133<202122>最終ページへ >>