ENCOUNT

  • X
  • Facebook
  • Instagram
  • YouTube
  • エンタメ
    • 話題
    • テレビ
    • ラジオ
    • 配信
    • 映画
    • 音楽
    • 舞台
    • お笑い
    • アイドル
    • 韓国エンタメ
    • インタビュー
    • コラム
    • SNS
  • 社会ライフ
    • 話題
    • 社会
    • ライフ
    • 教育
    • インタビュー
  • 車・バイク
    • 車
    • バイク
    • インタビュー
    • SNS
  • 格闘技
    • 総合格闘技
    • 立ち技
    • ボクシング
    • プロレス
    • BreakingDown
    • インタビュー
    • コラム
    • SNS
  • 漫画、アニメ、ゲーム
    • マンガ
    • アニメ
    • ゲーム
    • eスポーツ
    • インタビュー
    • コラム
ホーム>鈴木裕美子

鈴木裕美子の記事一覧

  • 『朝生』36回目の正月 88歳の司会・田原総一朗に番組P「200歳まで生きて番組続けてほしい」

    『朝生』36回目の正月 88歳の司会・田原総一朗に番組P「200歳まで生きて番組続けてほしい」

    テレビ朝日系の深夜討論番組『朝まで生テレビ!』(毎月末放送)が22年春に35周年を迎えた。大みそかの深夜1時45分(=1月1日午前1時45分)からは4時間にわたる朝生『2023元旦スペシャル!』が放送される。今回のテーマは「激論!ド~する?!日本再興2023」。多士済々な面々が日本を希望の持てる国にするにはどうすべきか、議論する。ジャーナリストの田原総一朗氏は企画から番組に参加して司会を務め、88歳になった今でもズバズバと迫る力強い口調は健在だ。最近のウクライナ情勢を目の当たりにして平和への思いをさらに強くしているという。同局の鈴木裕美子プロデューサーに、36回目のお正月を迎える長寿番組『朝生』について聞いた。今回は後編。
    2022.12.30
1 / 1
1
人気記事ランキング
  1. 中村玉緒さん、療養生活中の施設内で逝去 3年前に転倒骨折…以降は公の場に登場せず
  2. 松平健、施設入居後の中村玉緒さんを全面援助していた 夫・勝新太郎さんの付き人だった恩義
  3. 「救急隊員だって人間」コンビニ立ち寄っただけで“通報” 夏の水分補給ピンチ、現役救命士が訴え
  4. 山口智子、『ロンバケ』後、表舞台から消えていた8年間を告白「家には、ほぼいなかった」
  5. 早朝の日本ファン「ここまじでめっちゃ笑った」 W杯生中継の本田圭佑氏の「誰?」がSNS笑撃拡散
  6. 笑い飯・哲夫、第4子誕生を報告 番組ロケ中で「初めて立ち会いできなかった」
  7. 横山由依、第1子妊娠を発表「秋ごろの出産を予定」 夫の純烈・後上翔太と連名で報告…今後の活動は「体調と相談しながら」
  8. 1日5箱吸うヘビースモーカーに肺がん宣告 40代経営者が突きつけられた「5年生存率20%」の告知 酸素ボンベでつないだ命
  9. 【BreakingDown】“本物の不良”がカメラに映せないほどブチギレ 見境なく人を襲う「絶対に怒らせたらアカン」
  10. 元フジ・三田友梨佳アナ、第2子妊娠を報告 出産は秋頃を予定「命の尊さや日々のありがたさを感じながら」
  • ホーム
  • このサイトについて
  • 運営会社
  • お問い合わせ
  • プレスリリース送付窓口
  • サイトマップ
  • サイトポリシー
  • プライバシーポリシー
  • パーソナルデータの外部送信について
© Creative2 2019- All Rights Reserved.