ホーム>春風亭昇太 春風亭昇太の記事一覧 髄膜炎で生死をさまよった昇吾、「大物司会者目指す」と虎視眈々 落語芸術協会所属の新真打ち、春風亭昇吾(42)、桂竹千代(38)、雷門音助改め3代目雷門五郎(38)、昔昔亭喜太郎(44)が5日、都内で真打ち昇進披露記者会見を行った。同協会会長で、昇吾の師匠でもある春風亭昇太(66)は「新作あり古典あり、古代史に詳しい人もいれば元銀行員(正確には信用金庫勤務)もいる。バラエティーに富んだ4人でして、興行を楽しみにしている」と期待を寄せた。披露興行は5月1日の新宿末広亭で大初日を迎え、7月まで続く。 2026.03.05 大学に復学した春風亭昇太、今年は「卒論で大変な1年」と回想 学生生活に充実感 日本テレビ系『笑点』の司会者の落語家・春風亭昇太(66)が28日、都内で行われた落語芸術協会の納会に出席。今年1年を振り返り「大学の卒論に終われて大変でした。最近、卒論を出してやっと心豊かな年末を迎えています」と本音を打ち明けた。 2025.12.28 春風亭昇太、生放送のチャリティー笑点が「不安」 回答者の振る舞いに“本音”ポロリ 落語芸術協会の夏の研修会が31日に都内で行われ、同協会会長の春風亭昇太(65)がメディアの取材に対応。同日にオンエアされる日本テレビ系『24時間テレビ』のチャリティー笑点について、「心配なんですよ」と不安を口に。その真意は、出演者の傍若無人にあることを明かした。 2025.08.31 春風亭昇太、“オンカジ問題”質問を一笑「そんなお金、みんな持ってないですよ」 落語家の春風亭昇太が会長を務める落語芸術協会が21日、都内で新真打ち昇進披露記者会見を行った。令和7年5月上席より昇進する瀧川鯉津改め春風亭鯉づむ(しゅんぷうてい・りずむ=50)、瀧川鯉丸(たきがわ・こいまる=37)、立川幸之進(たてかわ・こうのしん=45)の晴れの席。不謹慎は重々承知で、会見後、昇太会長に「オンラインカジノについて芸術協会として調査する予定は?」とぶつけた。 2025.02.21 春風亭昇太、65歳の大学生活満喫 女子大生に「友だちになってくださいと言われました」 演芸番組「笑点」の司会者でもある落語家の春風亭昇太が会長を務める落語芸術協会が28日、都内で納会を開催。メディアの取材に応じた昇太は、今年1年を象徴する漢字として「学」を上げ、10月に復学した大学で、「女子大生に『友だちになってください』と言われています」と照れながら明かした。65歳の学生生活は楽し気だ。 2024.12.28 64歳・春風亭昇太、東海大復学を正式発表「大学4年で辞めたため結構な単位が残っています」 『笑点』の司会を務める落語家の春風亭昇太(64)が、今年の10月から大学に復学することを正式に発表した。以前から会見等で復学の意思を表明していたが、「10月からやることになりまして、この前、入学金授業料を振り込みました。結構な金額でした」と報告。高座では老いも感じることがあるという64歳の大学生。キャンパスライフへの意気込みを聞いた。 2024.08.31 春風亭昇太、99歳で死去の桂米丸さんを追悼「99年間の立派な人生に尊敬と感謝」 現役最高齢の落語家で落語芸術協会最高顧問の桂米丸(本名・須川勇=すがわ・いさむ)さんが1日午後4時45分、老衰のため都内の病院で亡くなっていたことが5日、分かった。99歳だった。訃報を受け公益社団法人落語芸術協会会長の春風亭昇太が追悼コメントを寄せている。 2024.08.05 落語芸術協会ファン感謝デー 春風亭昇太会長「一日中、芸人がうろうろしています」 落語家・春風亭昇太が会長を務める落語芸術協会のファン感謝デー「芸協らくごまつり2024-since2007-」(実行委員長:バイオリン漫談のマグナム小林)が26日、東京・西新宿の芸能花伝舎で行われた。晴天に恵まれ、来場者数は正午現在5000人(主催者発表)。午後4時まで行われる。 2024.05.26 春風亭昇太、笑点新メンバーに初言及「晴の輔さんはまだ緊張している」 今後の慣れに期待 人気番組『笑点』の司会を務める落語家の春風亭昇太が26日、『笑点』の新メンバー、立川晴の輔の様子について公の場で初言及した。 2024.05.26 68歳ラサール石井、人工関節入れて「動きが格段によくなった」 アクション意欲も両膝ケガで嘆き「もとに戻ってきた」 タレントのラサール石井(68)が5日、都内で行われた熱海五郎一座『スマイル フォーエバー~ちょいワル淑女と愛の魔法~』(6月2日~)の製作発表記者会見に出席。昨年10月に両膝の人工関節手術を行ったその後について語った。 2024.03.05 1 / 312>最終ページへ >>