ENCOUNT

  • X
  • Facebook
  • Instagram
  • YouTube
  • エンタメ
    • 話題
    • テレビ
    • ラジオ
    • 配信
    • 映画
    • 音楽
    • 舞台
    • お笑い
    • アイドル
    • 韓国エンタメ
    • インタビュー
    • コラム
    • SNS
  • 社会ライフ
    • 話題
    • 社会
    • ライフ
    • 教育
    • インタビュー
  • 車・バイク
    • 車
    • バイク
    • インタビュー
    • SNS
  • 格闘技
    • 総合格闘技
    • 立ち技
    • ボクシング
    • プロレス
    • BreakingDown
    • インタビュー
    • コラム
    • SNS
  • 漫画、アニメ、ゲーム
    • マンガ
    • アニメ
    • ゲーム
    • eスポーツ
    • インタビュー
    • コラム
ホーム>ドリー・ファンクJr.

ドリー・ファンクJr.の記事一覧

  • 【プロレスこの一年 ♯47】猪木が新技「卍固め」でBI砲がタッグ王者防衛 ドリー・ファンクJr.が初来日 69年のプロレス

    【プロレスこの一年 ♯47】猪木が新技「卍固め」でBI砲がタッグ王者防衛 ドリー・ファンクJr.が初来日 69年のプロレス

    今から52年前の1969年(昭和44年)、日本のマット界を担っていたのは日本プロレスと国際プロレスだった。日プロでジャイアント馬場とアントニオ猪木のBI砲が活躍し、猪木もシングルのリーグ戦で優勝。2大エース時代が到来すれば、国際ではストロング小林が凱旋(がいせん)帰国し、元日に改名したラッシャー木村が新エースとしての基盤を作る。また、年末が近づくとNWA世界ヘビー級王者のドリー・ファンクJr.が初来日し、馬場と猪木を相手に驚異的な戦いをやってのけた。今回は、69年のマット界を振り返る。
    2021.05.22
1 / 1
1
人気記事ランキング
  1. 中村玉緒さん、療養生活中の施設内で逝去 3年前に転倒骨折…以降は公の場に登場せず
  2. 松平健、施設入居後の中村玉緒さんを全面援助していた 夫・勝新太郎さんの付き人だった恩義
  3. 「救急隊員だって人間」コンビニ立ち寄っただけで“通報” 夏の水分補給ピンチ、現役救命士が訴え
  4. 山口智子、『ロンバケ』後、表舞台から消えていた8年間を告白「家には、ほぼいなかった」
  5. 早朝の日本ファン「ここまじでめっちゃ笑った」 W杯生中継の本田圭佑氏の「誰?」がSNS笑撃拡散
  6. 笑い飯・哲夫、第4子誕生を報告 番組ロケ中で「初めて立ち会いできなかった」
  7. 横山由依、第1子妊娠を発表「秋ごろの出産を予定」 夫の純烈・後上翔太と連名で報告…今後の活動は「体調と相談しながら」
  8. 1日5箱吸うヘビースモーカーに肺がん宣告 40代経営者が突きつけられた「5年生存率20%」の告知 酸素ボンベでつないだ命
  9. 【BreakingDown】“本物の不良”がカメラに映せないほどブチギレ 見境なく人を襲う「絶対に怒らせたらアカン」
  10. 元フジ・三田友梨佳アナ、第2子妊娠を報告 出産は秋頃を予定「命の尊さや日々のありがたさを感じながら」
  • ホーム
  • このサイトについて
  • 運営会社
  • お問い合わせ
  • プレスリリース送付窓口
  • サイトマップ
  • サイトポリシー
  • プライバシーポリシー
  • パーソナルデータの外部送信について
© Creative2 2019- All Rights Reserved.