静岡“伝説”の広瀬麻知子アナ、6年ブランク経てセント・フォース入り「奇跡です」 ピエール瀧&ザコシと再会が契機
元静岡朝日テレビ(SATV)アナウンサーの広瀬麻知子(38)が、6年のブランクを経てフリーアナウンサーとして活動することになった。22日午前10時過ぎ、広瀬が所属契約をしたセント・フォースの公式サイトに写真とプロフィールが公開された。広瀬はSATVに約10年在職。明るく飾らないキャラクターで「静岡県No.1人気アナ」と称されていたが、第1子妊娠を機に2019年末に退職した。以降は家事、育児に専念していた。そんな広瀬がなぜ、復帰を決意したのか。その理由を率直に聞いた。