ホーム>社会ライフ 社会ライフの記事一覧 餅を食べるときの注意点 にぎやかな食卓に盲点も 水分は必須「喉は常に湿らせて」 2023年が幕を開け、日本列島はお祝いムードに包まれている。おせち料理に舌鼓を打つ家庭も多いが、気をつけなくてはいけないのが餅による詰まらせだ。焼き餅、お雑煮、おしるこ……と種類がある中で、どのように窒息を防げばいいのか。公式サイトで注意喚起している全国餅工業協同組合に聞いた。 2023.01.01 ノンアルコール、子どもの試飲に要注意 間違った飲み方とは? サントリーが回答 新年を迎え、家族や親戚、友人同士などで乾杯する機会も多いだろう。宴会の席に登場する機会も増えているノンアルコール飲料だが、実は20歳未満の飲用や試飲は推奨されていない。どんな点を注意して、楽しめばよいのか。サントリー広報部に聞いた。 2023.01.01 境内で発見→保護 “捨て子”うさぎが幸せ呼ぶ存在に…パワースポット宮司が明かした秘話 2023年はうさぎ年。日本最古の書物・古事記に記されている日本神話「因幡の白うさぎ」の白兎神を主神とする白兎神社(鳥取県)など、干支に関連する場所が注目されている。中でも森に囲まれたパワースポットとして人気なのが、東京・世田谷区にある太子堂八幡神社。境内で3羽のうさぎを飼育している同神社は、近所の子どもたちに「うさぎ神社」と呼ばれ親しまれている。うさぎを迎えたきっかけなどについて、宮司の畑中一彦さんに聞いた。 2023.01.01 福島の温泉宿、元日の予約34室キャンセルもSNS拡散で満室に 「本当に感謝してもしきれません」 元日に34室の予約キャンセルが入ったものの、情報を拡散した結果、満室になった温泉宿が反響を呼んでいる。宿の担当者は31日、ENCOUNTの取材に「おかげさまで予約はすべて埋まっております。ありがとうございます」と話し、利用客の温かい心遣いに感謝の意を示した。 2022.12.31 ガガにブルーノ、ジャスティンは極秘で…超豪華な海外アーティストが来日した2022年 2022年も間もなく終わろうとしている。この1年はコロナ禍ではあるものの、さまざまな規制が緩和され、海外アーティストの来日も復活した。6月から、日本は約2年3か月ぶりに外国人受け入れを再開。夏頃から本格的に海外アーティストの来日が盛んになった。 2022.12.31 「あんスタ」声優・土田玲央が結婚 驚きと祝福の声続々「まじ!?」「末永くお幸せに!」 声優の土田玲央が30日、ツイッターで結婚を報告し、ファンから驚きと祝福の声があがっている。 2022.12.30 ゴミ屋敷、清掃業者が明かした「過去一」壮絶現場 過酷すぎる実態「臭いが服や鼻の粘膜に」 世の中、誰もが嫌がる仕事を引き受けている人たちがいる。ゴミ屋敷や孤独死宅の清掃を行うのは、大阪不用品回収ゼロ代表の永留統道(ながとめ・とうどう)さん。喫茶店のオーナーや民泊経営を経て5年前に事業を始めた。足の踏み場もない、悪臭が漂うゴミの山でなぜ彼は闘うのか。 2022.12.30 今はモナコでセレブ生活も…62歳女性の壮絶人生 夫の死、8度の手術、激太りの絶望 開業医だった最愛の夫の死、51歳で“主婦から経営者”に、そして自身に襲いかかった病魔…。幾度となく困難を乗り越えて美容ビジネスを急成長させた女性社長がいる。エミチカ(62)だ。現在は世界のセレブが集まるモナコ公国で暮らす敏腕経営者。「失敗は実績、経験値」をモットーに、絶望から何度も立ち上がってきた、その波瀾万丈の人生に迫った。 2022.12.30 三が日は主要な神社仏閣でも献血可能 関東甲信越血液センターが協力呼びかけ 年末年始を前に、関東甲信越の1都9県で献血によって支えられている輸血用血液製剤が深刻な在庫不足に陥っている。例年、官公庁や企業、学校といった主要な団体献血先が休暇に入る年末年始は献血の協力が得づらい時期ではあるが、記録的な大雪の影響やコロナ禍ならではの事情も……。今何が起こっているのか、日本赤十字社関東甲信越ブロック血液センターに現状を聞いた。 2022.12.29 鉄オタはなぜしゃべり続けるのか 鉄オタ歴28年の男性の考察が話題 アニメオタクとの違いは? 鉄オタはなぜしゃべり続けるのか。アニメオタクと何が違うのか。こんなテーマで独自の考察を投稿した鉄オタ男性のツイートが話題を集めている。鉄オタ歴28年の投稿主じんげんさん(@jin_ken_muyo)に真意を聞いた。 2022.12.29 212 / 637<211212213>最終ページへ >>