ホーム>社会ライフ 社会ライフの記事一覧 喫煙は会社から制限されるべきなのか 「健康経営」専門家が考える“進む禁煙化”の是非 ドラッグストア大手のウエルシアは3年後までに全店舗でたばこ販売を終了することを発表した。理由は、「健康に対する企業としての姿勢」を示す為、「健康経営の推進」を掲げているのでたばこ販売は不適切という判断だという。 2023.12.28 路線バス運転手から「制帽」が消える納得の理由 「自由化」の流れが加速…コスト削減も 路線バス運転手のトレードマークである「制服」に静かな変化が生じている。制帽を廃止し、毎年厳しさを増す夏の暑さに対応してクールビズが定着している。ネクタイと帽子をしっかりと着用した姿だけがバスドライバーではなくなってきているようだ。 2023.12.28 松本人志の性加害疑惑を報じた週刊文春 吉本興業の全面否定に反論「裏付け取材を尽くしたもの」 ダウンタウン・松本人志の性加害疑惑を報じた週刊文春の編集部が27日午後、コメントを発表した。 2023.12.27 山谷のゲストハウス「コロナ前以上」 インバウンド効果で連日満室、年末年始「1人も日本人はいない」 約120軒の簡易宿が密集する東京・山谷地区のゲストハウスにインバウンド効果が波及している。リーズナブルな宿への海外旅行客のニーズは高く、連日満室が続く宿からは「コロナ前以上」との声も聞かれる。一方で、需要があっても安宿が増えない課題も。そこにはコロナ禍の影響が色濃く残っている。 2023.12.27 ロッテ×カルビー、まさかのコラボ商品が誕生? ネット衝撃「飲んでみたい」「発売が待ち遠しい」 ロッテが製造・販売するアイスクリーム「クーリッシュ」の公式Xが25日に更新され、カルビーが製造・販売する「じゃがりこ」とのコラボ商品「クーリッシュ×じゃがりこ サラダ味」の試作品が完成したことを報告した。 2023.12.26 「ゴミ屋敷は誰にでも起こりうる」 掃除のプロが絶句した今年最悪の汚部屋 「周りにばれないようにしてほしい」のワケ 今年も残りあとわずか。たまった1年の汚れを落とすため、大掃除をしている家庭も多いだろう。手間がかかるあまり、敬遠されがちな大掃除だが、「ゴミ屋敷は誰にでも起こりうる」と警鐘を鳴らすのは、不用品回収ゼロの永留統道代表だ。掃除をさぼるとどうなるのか。食事中の人は閲覧注意。2023年に目撃した恐ろしい現場を語ってもらった。 2023.12.26 高島屋、冷凍クリスマスケーキの販売「取引先にお任せをしている状態」 悲惨投稿相次ぐ「返金も含めて対応」 大手百貨店の高島屋は24日、オンラインストアを更新。クリスマスケーキの一部商品が崩れた状態で届いたことを謝罪した。ネット上では「高島屋のケーキ」「冷凍ケーキ」などの関連ワードがトレンド入り。「高島屋で予約した冷凍のクリスマスケーキが悲惨な状態に…」「次回からは宅急便で高島屋のケーキを購入するのをやめます」と切実な声が上がっていた。 2023.12.25 灰皿ならぬ“肺皿” 斬新すぎるアイデアが話題…製作のきっかけは「タバコ休憩」への不満 四角い透明な樹脂に刻まれたのは人間の“肺”――。リアルな形状が彫られた作品がXで話題になっている。その名も「肺皿」。使用する場合にはなんとも言えない気持ちになりそうだ。インパクト抜群、シュールな作品を生み出した投稿者に製作の経緯を聞いた。 2023.12.23 進むコンタクトレンズデビューの低年齢化 使用で生まれる内面のポジティブな変化 2023年で創業50周年を迎えるコンタクトレンズ専門店「アイシティ」は、この節目を機に、コンタクトを利用している全国の男女(小学生~49歳。小学生・中学生は、親による代理回答)1000人を対象にした「コンタクトの利用状況の実態調査」を実施。この結果、小中学生でのコンタクトデビューが増加していること、デビュー後は内面にポジティブな変化をもたらしていることがわかった。 2023.12.19 タワマンに押しかけてきた近隣在住クレーマー 「責任取れ」への適切な対処法とは? 「大クレーム時代」とも呼ばれる現代。さまざまな業界においてクレーマーへの対応が優先課題となっている。これは企業だけにとどまらない。今回はとあるタワーマンションでの一風変わったクレーマーを紹介しよう。 2023.12.19 119 / 639<118119120>最終ページへ >>