矢口真里、携帯ショップ店員からの突然の電話に戦慄「データが全部見られてるかも…」
元モーニング娘。でタレントの矢口真里がABEMAで放送された都市伝説系YouTuber・Naokimanの冠番組『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON3』#2に出演し、携帯ショップ店員からの突然の電話に戦慄した過去を明かした。

携帯ショップ店員からの突然の電話
元モーニング娘。でタレントの矢口真里がABEMAで放送された都市伝説系YouTuber・Naokimanの冠番組『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON3』#2に出演し、携帯ショップ店員からの突然の電話に戦慄した過去を明かした。
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披露したのは、“知らない番号”にまつわるヒトコワ体験。アイドル時代から、知らない相手からの電話に悩まされていたという矢口。グループ卒業後、ソロとして活動していた20代前半の頃、再び“知らない番号”から電話がかかってきたという。
その相手は、なんと当日携帯ショップで機種変更を担当した店員。「今日、お昼くらいに機種変更を担当した者です」と突然電話がかかってきたといい、「昔からファンでした。お友達になれませんか?」と言われたことや、「データ移行もお願いしていたので、写真やメンバーの連絡先が入った電話帳とか、全部見られてるかもしれないって思って……」と、“個人情報を握られているかもしれない”当時の恐怖を語った。
「もし何かあれば対応を考えます」と訴えるも、引く様子がなかったという男性に、スタジオからは「怖すぎる……」「それは気持ち悪いなぁ」と戦慄の声が上がった。
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