ケンコバ、関西トップキャバ嬢の年間売上に仰天「企業やん」
お笑い芸人のケンドーコバヤシが3日、TOKYO MX『ケンドーコバヤシのキャベリバ内閣』(火曜深夜1時35分)に出演。関西トップキャバクラ嬢の売上に仰天する一幕があった。

1人で年間11億円売り上げ
お笑い芸人のケンドーコバヤシが3日、TOKYO MX『ケンドーコバヤシのキャベリバ内閣』(火曜深夜1時35分)に出演。関西トップキャバクラ嬢の売上に仰天する一幕があった。
人気俳優の韓国からスタートした愛車遍歴…“顔”で決めるクルマ選び(JAF Mate Onlineへ)
この日は、大阪・北新地に4店舗キャバクラを展開するエースグループのトップキャストたちが集結した。そのうちの1店舗、CLUB REIMSの社長は、YouTuber・ヒカルとの交際0日婚(後に離婚)で有名な進撃のノア。その愛弟子として、同店所属のHIMEKAさんが紹介された。
ここで、進行役のフリーアナウンサー・馬場ももこが「ちなみに、HIMEKAさんはキャストとして売上がケタ違いだそうでして」と説明。そのまま「年間でどれくらい売り上げたんですか?」と切り込んだ。
これにHIMEKAさんが「この間の1年でいったら11億円とか」と答えると、ケンコバは「11億円?」と驚がく。「企業やん、もう」と表現すると、隣に座る呂布カルマも「企業ですよね、ホンマに」と目を丸くした。
その後、HIMEKAさんの月収が「ほかのものと合わせて5~6000万円」と知った際にも、ケンコバは「『ふた月あったら1億円いきまっせ』っていうこと?」と驚きを隠せない様子。HIMEKAさんが「まぁそうですね」とさらりと返すと、「もう恥も外聞も忍んで言いますけど、毎月100万円くれません?」とお願いし、共演者たちを大ウケさせた。
次のページへ (2/2)
【写真】トップキャバ嬢・HIMEKAのバースデーイベントの様子
あなたの“気になる”を教えてください