永野芽郁、ノースリーブドレスでレカペ登場 マネジャー写真に反響「尊い」「どこまでも美しく」
俳優の永野芽郁が26日、都内で行われた「第39回東京国際映画祭」のレッドカーペットに登場。マネジャーが撮影した永野の姿に、ファンの注目が集まっている。

主演&自身初のプロデュースのドラマ『ヒマチの嬢王』で出席
俳優の永野芽郁が26日、都内で行われた「第39回東京国際映画祭」のレッドカーペットに登場。マネジャーが撮影した永野の姿に、ファンの注目が集まっている。
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同イベントには、永野が主演&自身初のプロデュースを務めるDMM TVオリジナルドラマ『ヒマチの嬢王』で出席した。
27日、マネジャーによるインスタグラムが更新され、「東京国際映画祭 レッドカーペットに参加いたしました!! 雨の中、会場にお越しいただいた皆さま、本日の舞台挨拶にお越しくださった皆さま、温かいご声援をありがとうございました」と感謝をつづった。
また、当日の永野の姿を収めた3枚の写真も公開。体のラインに沿った黒のノースリーブドレスを着用し、舌を出しておちゃ目な表情も見せている。
この投稿には、「舌ペロかわいすぎて」「2枚目やばいです」「二の腕たまらん」「2枚目が可愛すぎ」「どこまでも美しく」「尊いです」「お元気そうで何よりです」「なんで!そんなに!可愛いの!」「美人すぎる」「黒いドレスめちゃ似合ってるよー!」などのコメントが寄せられている。
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【写真】永野芽郁、ぴったりドレスの全身ショット
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