パックン、最愛の妻が46歳で死去していたことを初公表 SNSで遺影公開…『徹子の部屋』への感謝も
お笑いタレント・パックンことパトリック・ハーラン(55)が26日放送のテレビ朝日系『徹子の部屋』(月~金曜午後1時)に出演。昨年、最愛の妻・芽衣さんが亡くなったことを告白したが、自身のSNSでも言及した。

2004年に結婚した妻・芽衣さん
お笑いタレント・パックンことパトリック・ハーラン(55)が26日放送のテレビ朝日系『徹子の部屋』(月~金曜午後1時)に出演。昨年、最愛の妻・芽衣さんが亡くなったことを告白したが、自身のSNSでも言及した。
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33年前に来日して芸人になったパックンは2004年に結婚した。2人の子どもにも恵まれたが、昨年、長い闘病の末に46歳で亡くなったことを明かした。
大きなショックを受けたというが、子どもたちが前を向く姿に力をもらったなどと振り返った。
自身のXでもその反響の大きさを明かし、妻の遺影も公開。番組及び黒柳徹子への感謝を表していた。これに追悼の言葉など400件を超えるリプライが寄せられた。
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【動画】パックンが公開した妻・芽衣さんの遺影
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