佐藤寛子、写真の撮られ方・心構えを“言語化” 近影に「国宝級の美貌」「ナイススタイル」の声
俳優・アーティストの佐藤寛子(41)が18日、「写真の撮られ方や心構え」について考えていたことをインスタグラムで報告すると、その姿がファンから注目を集めている。

SNSに自身の写真を複数アップ
俳優・アーティストの佐藤寛子(41)が18日、「写真の撮られ方や心構え」について考えていたことをインスタグラムで報告すると、その姿がファンから注目を集めている。
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2002年に内田英治監督の映画『スケアー 地獄の課外授業』で主演を務め、俳優デビューした佐藤は、抜群のスタイルでグラビア界でも一時代を築き、写真集やイメージビデオも発売した。
その佐藤は「こんにちは。日曜日、いかがお過ごしでしょうか?」と切り出すと、「最近は、写真の撮られ方や心構えを言葉にまとめていました」と続けた。
「経験を言語化するのは難しかったけど、振り返る充実した時間にもなりました。noteにアップしたので、ストーリーから飛んでもらえると嬉しいです!」
さまざまな角度から撮影した写真が添えられているが、白いぴたぴたのTシャツ姿には「年齢重ねてもさらに増し増しで美しい」「国宝級の美貌です」「ナイススタイル」などの声が寄せられている。
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