永井大、空手の全国大会に「監督として参加」 子どもたちの功績も報告「もう越されちゃった」
俳優の永井大が14日、自身のインスタグラムで空手の全国大会に参加したことを報告し、喜びをつづっている。

息子は優勝、娘はベスト8
俳優の永井大が14日、自身のインスタグラムで空手の全国大会に参加したことを報告し、喜びをつづっている。
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永井は「8月10、11日と国際松濤館の空手の全国大会でした! 自分の原点でもある空手道!!」とし、複数枚の写真を添えた。
「開催場所は自分が小学4年生の時に初めて3位になった聖地でもある代々木第二体育館!!」とあるように、代々木第二体育館で撮影した写真だ。実際に空手着を身につけている。
また、「なんと!小学3年生の息子がその地で組手の部優勝しました!!! 娘も小学2年生の組手の部でベスト8!!! 我が子と同い年位の子供達もたくさん頑張っていてとても感動しました!」と子どもたちの結果を明かした。
さらに、「今回監督として参加出来てこの上ない喜びです! いやー、、、もう息子に自分の記録を越されちゃった、、、 よし!更なる子供達の飛躍のサポート頑張るぞ!!!」と率直な心境を言葉にしていた。
最後には「#空手 #国際松濤館 #我が子 #親バカ #優勝」とタグ付けし、投稿を締めくくった。
投稿には、監督として子どもたちを見守る様子や子どもの写真も添えていた。
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【写真】永井大が監督として空手着姿で子どもを見守る実際の様子
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