阿部寛、『VIVANT』で「1年間、20kg近い台本を…」 生出演に「痩せた?」「役作りなのか?」の声
俳優の堺雅人(52)、阿部寛(62)、富栄ドラム(34)が26日スタートのTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)シーズン2を前に、25日放送の『王様のブランチ』(土曜午前9時30分)に生出演した。

『王様のブランチ』出演
俳優の堺雅人(52)、阿部寛(62)、富栄ドラム(34)が26日スタートのTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)シーズン2を前に、25日放送の『王様のブランチ』(土曜午前9時30分)に生出演した。
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放送開始を翌日に控えた生出演。阿部は『VIVANT』出演の反響について、「いろんなところに行くと『見てます』と言われる」と明かした。
シーズン2の台本を見た時の感想を聞かれると、「本当にびっくりしました」「監督の思いが熱すぎて」と語り、「1年間、20キロ近い台本を毎日抱えていた」と裏話も口にした。
前日の24日にも『THE TIME,』などにも生出演したが、黒のセットアップに口とあごにひげを生やしたワイルドな風貌で、ひげのせいか顔がほっそりしているように見え、「撮影で痩せた?」などの声が上がっていた。
この日も黒の衣装だった阿部。SNS上では「役作りなのか?体調悪いのか?」「歳をとるにつれ顔が凝縮されてる」「いくらドラマとはいえ阿部寛痩せすぎじゃないか」「心配になるレベル」「VIVANT痩せかな」「撮影過酷だったのかな」「痩せた?」といった反応が寄せられていた。
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