インリン・オブ・ジョイトイ、生放送出演が反響拡大 出番2回で計数秒…「幻やなかった」「カオスだった」

テレビ東京『テレ東音楽祭 2026夏』が28日に生放送され、レジェンドグラドル登場への反響が拡大している。

テレビ東京【写真:ENCOUNT編集部】
テレビ東京【写真:ENCOUNT編集部】

『テレ東音楽祭 2026夏』

 テレビ東京『テレ東音楽祭 2026夏』が28日に生放送され、レジェンドグラドル登場への反響が拡大している。


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 往年の名歌手、アーティストが勢ぞろいした同番組。ロックバンド・ロードオブメジャーのパフォーマンスシーンに注目が集まった。

 けんいちが『大切なもの』(2002年)の歌詞「泣かないで そこにはほら」と謳い出した直後、画面に一瞬映ったのが平成に大活躍したインリン・オブ・ジョイトイ(50)だった。

「ロードオブメジャー」と一言発してフレームアウト。インリンは河口恭吾の『桜』(2003年)歌唱シーン冒頭にも登場し、「2003年の名曲、『桜』」と曲紹介して数秒映り込んだ。

 SNS上では、「なんなんテレ東。すごいやん!! しかも全員画面にちょっと映るだけって」「カオスだった」「幻やなかった」「インリンにみんな持っていかれとる笑」などの声が上がり、盛り上がりを見せている。

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