紗倉まな、米入国審査で5時間拘束された衝撃体験 「お前は15歳だろ」と罵倒され別室へ
作家でセクシー女優の紗倉まなが23日、ABEMAで放送された都市伝説系YouTuber・Naokimanの冠番組『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON3』#8に出演し、写真集の撮影でアメリカを訪れた際の衝撃的な体験を明かした。

『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON3』#8に出演
作家でセクシー女優の紗倉まなが23日、ABEMAで放送された都市伝説系YouTuber・Naokimanの冠番組『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON3』#8に出演し、写真集の撮影でアメリカを訪れた際の衝撃的な体験を明かした。
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当時23歳だった紗倉は、入国審査で他のスタッフが次々と通過していくなか、自分だけが突然呼び止められたという。
さらに、審査官から罵倒されるようにまくし立てられ、唯一聞き取れたのが「お前は15歳だろ」という言葉と振り返った。必死に否定したものの聞き入れてもらえず、そのまま「女の子が詰め込まれた部屋に連れて行かれた」と明かすと、スタジオからは「えっ」と驚きの声が上がった。
紗倉は「今でこそ話題になっている海外の出稼ぎ案件のようなものが、当時のアメリカではすでに問題になっていたのかもしれない」と推測。
しかし、当時は理由も分からないまま拘束されていたといい、「I’m really twenty-three!(本当に23歳です!)」と何度も訴え続けたという。最終的にはスマートフォンに保存されていた撮影スケジュールを提示し、解放されたものの、拘束時間は約5時間に及んだことが明かされた。
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