湘南乃風SHOCK EYE、右膝半月板損傷を発表 活動は「無理のない範囲」で継続も動きを一部制限
レゲエグループ・湘南乃風のSHOCK EYEが、「右膝半月板損傷」と診断されたことが22日、所属事務所とレーベルから発表された。

出演決定済のライブ、イベントは予定どおり出演
レゲエグループ・湘南乃風のSHOCK EYEが、「右膝半月板損傷」と診断されたことが22日、所属事務所とレーベルから発表された。
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テレビ朝日ミュージックと134RECORDINGSの名義でグループの公式サイトが更新され、「【SHOCK EYEに関するご報告】」と題したエントリーでは、SHOCK EYEが膝の痛みを感じ、医療機関の受診を受けた結果、「右膝半月板損傷」と診断されたと発表された。
今後の活動については、「医師と相談の上、SHOCK EYE本人とスタッフで協議の結果、無理のない範囲で活動を継続することといたしました」と言及。「現在、出演が決定しているライブ、イベントは予定どおり出演いたしますが、当面の間は、動きを一部制限したかたちでパフォーマンスさせていただくこととなります」と続けている。
所属事務所とレーベルは、「皆様にご心配とご迷惑をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。何卒、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます」と締めくくっている。
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