山下智久、学生時代の“身バレ防止スタイル”にスタジオ衝撃「およそ山Pが着ないであろう…」

歌手で俳優の山下智久が15日、フジテレビ系『ぽかぽか』(月曜~金曜午前11時47分)に生出演し、大学生活を振り返った。

山下智久【写真:ENCOUNT編集部】
山下智久【写真:ENCOUNT編集部】

「なるべくバレたくなかった」と回想

 歌手で俳優の山下智久が15日、フジテレビ系『ぽかぽか』(月曜~金曜午前11時47分)に生出演し、大学生活を振り返った。

 山下は2004年、堀越高から明治大商学部に進学。08年、フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』撮影中に卒業した。

 番組中、レギュラーメンバーのハライチ・岩井勇気が「じゃあ大学の友達もいたってことですか?」と聞くと、山下は「もちろんです、もちろんです」と即答。「普通に遊んでました。石川県とかから出てきたサッカー部の男とかと、すごい狭い明大前近辺の家に泊まって。コンビニで缶チューハイ買って……みたいな」と述べた。

 これを受け、岩井の相方・澤部佑が「バレるはバレるじゃないですか、実際。街中歩いてたら」と振ると、山下は「そうですね」と答えつつ、「でも僕、なるべくバレたくないって思ってたんで、学生時代の時」と発言。「スウェットとかで通ってました。目立たないように、スウェットにサンダルで……とか」と告げた。

 これに澤部が「およそ山Pが着ないであろう……と」と驚く中、「船橋出身なんですけど、船橋感を出して」と表現。「今は違う! 今は違う!」と即座にフォローを入れると、「当時はスウェットにサンダルがいいみたいなのがあったんで」と懐かしんだ。

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