「ホンマエグい」204cmのエドポロキング、驚きの肉体が「すげぇことになってる!」 ファン期待「マジで世界一なってくれ」
身長204センチの格闘技イベント「RIZIN」ファイター・エドポロキング(25=ROOTS GYM)が15日までに、自身のXを更新。次戦に向けて、仕上がった体を披露し順調な調整ぶりをアピールした。

「RIZIN JAPANグランプリヘビー級トーナメント」に参戦決定
身長204センチの格闘技イベント「RIZIN」ファイター・エドポロキング(25=ROOTS GYM)が15日までに、自身のXを更新。次戦に向けて、仕上がった体を披露し順調な調整ぶりをアピールした。
先月23日に、8月の「RIZIN.54」で一回戦が開催される「RIZIN JAPANグランプリヘビー級トーナメント 2026」への参戦が発表されたエドポロキング。対戦相手は未定となっているが、優勝候補との声も上がっている。
弟のエドポロ・クリストファ・ケインは日本ハムに所属するプロ野球選手。エドポロキングも元高校球児として知られており、かつてはドラフト候補にも名前が浮上した存在だった。BreakingDownをきっかけに格闘家として知名度を上げ、2024年の大みそかにRIZINデビュー。貴賢神に1R・TKO勝ちをおさめると、25年の3月の「RIZIN.50」でも酒井リョウに2R・TKO勝ちをおさめた。
1年以上実戦から遠ざかっているが、UFC2階級制覇王者アレックス・ペレイラ(米国)と合同トレーニングを重ねるなど、着実に成長を遂げていた。この日も「ナイジェリアと韓国の血舐めんなよ。笑 お前らの物差しで測れるわけないやろ雑魚ども」とつづり、規格外のバキバキに仕上がったボディを見せつけていた。
この投稿には「ホンマエグい」「マジで世界一なってくれ」「めっちゃ期待してます」「すんげーーー身体」「初みたときガリガリやないかーいって思ってたのに」「ガタイがすげぇことになってる!」「デカすぎるやろ」といった反応が集まっていた。
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