いしだ壱成、“フサフサ”幼少期が「飛び抜けてイケメン」 51年前の父・石田純一に驚き「瓜二つ」

俳優のいしだ壱成(51)が11日、自身のインスタグラムで、幼少期の写真を添えて「母の日」エピソードを明かした。

いしだ壱成【写真:インスタグラム(@issei_ishida.official)より】
いしだ壱成【写真:インスタグラム(@issei_ishida.official)より】

「懐かしい写真」を2枚公開

 俳優のいしだ壱成(51)が11日、自身のインスタグラムで、幼少期の写真を添えて「母の日」エピソードを明かした。

 アカウントを更新し、「昨日の夜は久しぶりに母と電話で話しました」と報告した。

 その内容について、「色々と話して、電話の切り際に母から言われた『愛してるよ』の一言にウルッとしました 愛してるよ、ママ」と母への愛情をつづっている。

 そして「懐かしい写真シリーズ」と題し、2枚の写真を公開した。1枚目は、「僕がお腹にいる頃の貴重な一枚」と紹介し、父で俳優の石田純一(72)と、母の腕組み2ショット。

 コラージュされた2枚目の上の写真は、「赤ちゃんの頃に母と祖母と芝公園にある東京プリンスホテルのプールで撮った一枚」で、髪の毛が“フサフサ”に生えた幼少期の頃の姿が写っている。

 その下の写真は、「オーストラリアへ留学中の一枚」で、背丈も大きくなり、大人びた顔つきに成長している。

 この投稿に、「お父様カッコいい」「子供の頃から飛び抜けてイケメン」「お若い時のお父様まるで壱成さん瓜二つ」「お母様とっても可愛らしい方」「マミー素敵すぎますね!」などのコメントが寄せられている。

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