愛沢えみり、大掛かりな整形成功に歓喜「自分史上、1番小さい」「20代を超えてる」
元歌舞伎町No.1キャバ嬢で、現在はモデル、実業家としても活躍する愛沢えみりが「切開リフト」および「ネックリフト」の手術を受けたことを18日までに自身のYouTubeチャンネルで明かした。

総額220万円
元歌舞伎町No.1キャバ嬢で、現在はモデル、実業家としても活躍する愛沢えみりが「切開リフト」および「ネックリフト」の手術を受けたことを18日までに自身のYouTubeチャンネルで明かした。
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現在37歳の愛沢が、今回大掛かりな「切開リフト」に踏み切った理由は主に2つあるという。
1つ目は、出演しているキャバ嬢オーディションYouTube番組『LAST CALL』での気づき。「若い子と並んだ時に、客観的に見て、めちゃくちゃたるんでいると感じた」と、高画質カメラに映る自分の姿に危機感を覚えたことを明かした。
2つ目は、2度の出産による体質の変化。「2人目の産後、ものすごく老けた。中のコラーゲンとか根こそぎ持っていかれたんでしょうね」と、悩みになっていたという。
愛沢が受けた施術とその費用(ドクター指名料含む)の内訳は以下の通り。
フルフェイス切開リフト:132万円
ネックリフト:66万円
全身麻酔:22万円
合計:約220万円
動画では、手術当日からダウンタイムの様子も公開。術後3日目を腫れのピークとしながらも、7日目の抜糸を経て急速に回復していく様子が収められている。
術後のカウンセリングでは、悩んでいたほうれい線が激的に改善され、フェイスラインがシャープになった仕上がりに、「おそらく自分史上、1番小さいで。20代を超えてる気がする。本当にすごい。本当にやってよかった」と大満足感していた。
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【動画】切開リフトで激変した愛沢えみり
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