元子役のセクシー女優RUU、台湾空港でまさかの出来事 持ち込み制限で「3個捨てられました」
6歳から子役として長年芸能活動をしていたセクシー女優のRUU(十束るう)が16日、台湾の空港で、持ち込み制限によりモバイルバッテリーを廃棄せざるを得なかったという「悲劇」を報告し、反響を呼んでいる。

「スマホで動画撮ってたらすぐバッテリー消費しちゃうので持ってた」と説明
6歳から子役として長年芸能活動をしていたセクシー女優のRUU(十束るう)が16日、台湾の空港で、持ち込み制限によりモバイルバッテリーを廃棄せざるを得なかったという「悲劇」を報告し、反響を呼んでいる。
背伸びして購入した高級外車…大御所タレントが35年以上所有し続ける愛車(JAF Mate Onlineへ)
RUUは「ショックなことがありました」と切り出し、台湾の空港での出来事をXに投稿。「台湾の空港でモバイルバッテリーは2個までしか持ち込みしてはいけないらしく、私は5個持っていたので3個捨てられました」と、現地の厳しい手荷物ルールによって愛用していたバッテリーを失ったことを明かした。
この予期せぬ事態に、RUUは「(知らなかった私も無能)」と泣き顔の絵文字を添えて自虐気味にコメント。
なぜ5個ものバッテリーを持ち歩いていたのか。その理由について、「スマホで動画撮ってたらすぐバッテリー消費しちゃうので持ってたのですが、、(実際に今回の撮影も1日で4個使った)」と説明。ハードにスマートフォンを駆使するがゆえの備えだったという。
今回の手痛い経験を経て、「やっぱりカメラ買った方がいいよな 悲しみ」と、スマートフォンのバッテリー依存から脱却するために、専用カメラの導入を検討している様子で締めくくった。
この投稿に対し、ファンやネットユーザーからは「もはやバッテリーは爆弾扱い」「それはキツい…」「捨てられるのはかなしいですね」「機内火災で持込み2個に規制と、日本はネットニュースが喚起を促してました」「近頃、モバイルバッテリーの火災事故多いからね」といった声が寄せられている。
あなたの“気になる”を教えてください