44歳・池脇千鶴、最新作の“激変”が反響拡大 「びっくり」「ここまで変わるとは」の声
俳優・高橋一生が主演を務める映画『ラプソディ・ラプソディ』(5月1日公開、利重剛監督)の本編映像が12日までに映画会社ビターズ・エンドの公式YouTubeチャンネルで公開され、出演する俳優・池脇千鶴の姿に対する反響が拡大している。

『ラプソディ・ラプソディ』に出演
俳優・高橋一生が主演を務める映画『ラプソディ・ラプソディ』(5月1日公開、利重剛監督)の本編映像が12日までに映画会社ビターズ・エンドの公式YouTubeチャンネルで公開され、出演する俳優・池脇千鶴の姿に対する反響が拡大している。
同作は人づき合いを避けながら生きて来た男・夏野幹夫(高橋)が、知らない間に籍を入れられていたことをきっかけに、人生が思いがけない方向へと動き出していくさまを描き出した人間ドラマ。ある日、パスポート更新のため役所を訪れた幹夫が、全く身に覚えのない「続柄:妻」の文字が記載された戸籍謄本を受け取ったことから物語は始まる。繁子という名の女性が勝手に籍を入れていたことを知った幹夫は、街角の小さな花屋で破天荒すぎる女性・夏野繁子(呉城久美)を見つけ出すというストーリー。
公開された映像では、毒島りずむ役を演じる制服姿の池脇が「独身の男の方ってずっと外食だったりするんですか?」と高橋演じる幹夫に質問。既婚者であることを明かされ、「…え!?」と悲しそうな表情をしながら泣き出してしまう。
現在44歳の池脇は昨年、激変した姿が「見た目がまるで別人……」などと話題になった。
今回公開された本編映像もすでに53万回視聴を超えている。反響は拡大しており、「池脇さん、軽ーく主役を食ってますね」「池脇さん良い役者だなぁ」「池脇千鶴すげえええ! こんな役まで!」「びっくり」「本当の女優ってこういうことだよね」「ここまで変わるとは」「めちゃくちゃ変顔気にせずぶっちゃけ顔できる池脇千鶴さんの女優魂、あっぱれ!」など様々な声が寄せられている。
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