「あれで61歳はやばすぎ」WBCチェコ戦前の生歌唱にネット衝撃 稲葉浩志が圧巻パフォーマンス
ロックバンド・B’zの稲葉浩志(61)が10日、東京ドームでの「2026 ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)日本代表―チェコ代表の試合前に、ライブパフォーマンスを行った。

名曲『タッチ』SPバージョンを披露
ロックバンド・B’zの稲葉浩志(61)が10日、東京ドームでの「2026 ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)日本代表―チェコ代表の試合前に、ライブパフォーマンスを行った。
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Netflixによる日本国内でのライブ配信の大会応援ソングとして、名曲『タッチ』をスペシャルカバー。この日は、センター付近に設けられた特設ステージで、選手達もベンチで見守る中、同曲を力強く歌唱した。
スタンドも大歓声の中、パフォーマンスを終えた稲葉は「ありがとうございました。本日も最高の試合、皆さん十分、思いっきり楽しんでいってください。ありがとうございました」と呼びかけて、さっそうとステージを後にした。
稲葉のパフォーマンスに、ネット上では「えぐすぎだろっ!」「稲葉さんにタッチ歌わせようと思った人ほんとすごい」「あれで61歳はやばすぎ」「めちゃカッコイイ61歳」「かっこよすぎるやろw」「生タッチはヤバい お客さんいいなぁ」「稲葉さん61歳になってもパワフルだな」「稲葉さんかっけー」「生タッチ!!! 最高やん」といった声が上がっていた。
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【動画】B’z・稲葉浩志の姿
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