「誰が本人を呼んで来いと」 文豪役の高良健吾、衝撃“再現度”にネット「一発で分かる」「ご本人様…!?」
俳優・石橋静河が主人公・葉野珠(はの・たま)を演じるNHK連続テレビ小説『ブラッサム』(月~土曜午前8時)の公式Xが、27日までに更新され、新たに登場したキャラクターを紹介。モデルとなった文豪の再現度の高さに驚きの声が広がっている。

『ブラッサム』に出演
俳優・石橋静河が主人公・葉野珠(はの・たま)を演じるNHK連続テレビ小説『ブラッサム』(月~土曜午前8時)の公式Xが、27日までに更新され、新たに登場したキャラクターを紹介。モデルとなった文豪の再現度の高さに驚きの声が広がっている。
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本作は、明治、大正、昭和を駆け抜け、自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルとした物語。石橋をはじめ、多くの文豪がモデルとなったキャラクターを演じている。
今回の投稿で紹介されたのは、26日放送の第21回から登場した「『羅城門』、『蜘蛛の巣』などの話題作を手掛ける人気作家・秋山格之介さん。(#高良健吾) 24歳という若さでありながら、文壇で異彩を放つ圧倒的な存在です」と、文豪・芥川龍之介がモデルの秋山格之介。俳優の高良健吾が演じる劇中写真は、ポーズと相まって芥川本人と見紛う再現度だ。
この投稿には「やばい」「誰が本人を呼んで来いと言った」「再現度高すぎ」「マジで高良健吾さんの芥川本人なんよ」「どう見ても芥川」「本人すぎる」「誰がモチーフなのか一発で分かる」「もうこの人でなければ、、といった感じがしてクラクラする」「ご本人様…!?」「何これNHKの最新技術で鬼籍のご本人様登場してんの???」などのコメントが寄せられている。
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【写真】高良健吾、朝ドラ文豪役ショット
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