天羽希純「モテすぎた」居酒屋バイト時代告白 シフトに入る日は満員も、やめたら店が…共演者「ええー!?」
グラビアアイドルの天羽希純が24日、テレビ東京系『ドラマチックに!喋ってお焚き上げ』(土曜深夜1時25分)に出演。アルバイトにまつわるエピソードを語った。

グラドルの天羽希純が当時を回想
グラビアアイドルの天羽希純が24日、テレビ東京系『ドラマチックに!喋ってお焚き上げ』(土曜深夜1時25分)に出演。アルバイトにまつわるエピソードを語った。
人気俳優の韓国からスタートした愛車遍歴…“顔”で決めるクルマ選び(JAF Mate Onlineへ)
番組中、「やめづらいコミュニティ」の話題から、共演のでか美ちゃんが「数々のアルバイトを飛んできてます」と告白。「若かったからという理由で許してください。嫌だったから飛んじゃう」と謝罪した。
その流れで、天羽は「バイトの話で思い出したんですけど……」と切り出し、「小っちゃい居酒屋さんでバイトしてたんですよ」と発言。「私がちょっとモテすぎて。どんどん、どんどん看板娘に成り上がってって」と振り返った。
続けて、「私がシフト入る日は、もう満員。予約制」と説明。「口コミとかにも『看板娘がいて』って書かれる存在になったんですよ」と述べると、「やめたら潰れました」と告げた。
これには共演者たちも「ええー!?」「本当に看板だったんだ!」などと仰天。ファーストサマーウイカが「でもやっぱり、働いてた時は看板娘っていう自負があって働くんですか?」と切り込むと、天羽は「『(髪は)全部しまえ』って言われてるところを、『まぁ私は看板娘だし』って、ちょっと後毛出したり……」と笑い、「いるんだよな、本当に!」「私たちは言われるのに言われないみたいな……」などと返される場面もあった。
あなたの“気になる”を教えてください
