小沢仁志、“相棒”愛車の譲渡を発表「嫁ぎ先が決まりました」 ネットも反響「カッコイイ~」「良いご縁が」
俳優の小沢仁志が20日、新オーナーを募集中としていた自身が所有する愛車の「嫁ぎ先」が決まったことを報告した。

「大事に乗ってくれる人に譲りたい」と伝えていた
俳優の小沢仁志が20日、新オーナーを募集中としていた自身が所有する愛車の「嫁ぎ先」が決まったことを報告した。
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今月18日に「我が青春のアルカディア」と書き出し、1本の映像を公開した小沢。「2009年型 ソフテイル・カスタム インジェクションをキャブ仕様に変更した、俺なりにこだわって仕上げたハーレー」と自身の愛車を紹介したうえで、「この度、手放そうかと思って」とつづっていた。
「長く付き合ってきた 愛着のある一台なので、できれば本当に大事に乗ってくれる人に譲りたいと思っています」としたうえで「『我こそは!』という方がいたら、ヒルズオート・担当 松下までご連絡ください。次の相棒になってくれる人 待ってます」と呼びかけていた。
この日は「数多くの問い合わせを頂いたアルカディア… 新しい嫁ぎ先が決まりました大切にしてくれそうな人だと聞いています」と報告。新たなオーナーが見つかったことを伝えた。
ファンからは「良いご縁があって良かったですね」「激渋過ぎる」「バイクカッコイイ~」といった声が集まっていた。
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【写真】小沢仁志の“相棒”愛車
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