岡崎紗絵、モデル時代の同期を“意識”した過去 感じた焦り「自分は遅れてるって」
モデルで俳優の岡崎紗絵が13日、フジテレビ系『ぽかぽか』(月曜~金曜午前11時47分)に出演し、同期について語った。

堂々たるポージング姿に脱帽
モデルで俳優の岡崎紗絵が13日、フジテレビ系『ぽかぽか』(月曜~金曜午前11時47分)に出演し、同期について語った。
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岡崎は2012年、応募総数6000人超の中から『ミスセブンティーン』に選ばれて芸能界デビュー。『Seventeen』(集英社)や『Ray』(主婦の友社)の専属モデルとして活躍し、14年には19歳で俳優として本格始動した。
モデル時代の同期は広瀬すずだそうで、MCのハライチ・澤部佑が「そこは意識することあるんですか?」と聞くと、岡崎は「やっぱり、年もちょっと。まぁ10代ではあるんですけど……」と発言。「2~3歳離れてて。それでも堂々とカメラの前で、笑顔でポージングしている姿を見ると、『あぁ、自分は遅れてる』って……」と述べた。
続けて、「切磋琢磨して頑張ってたんですけど。やっぱり、『すごいな。みんなすごいな』って思いで。焦っちゃいますね」と回想。「緊張もすごかったですし。それをほぐすために、ちょっと勇気を出してカメラマンさんとしゃべってみるとか。編集さんとお話してみるとか。先輩のポージングをこっそり見に行くとか。そういうことを、小さいことを重ねて。余計な緊張が取れていって、慣れていったって感じです」と告げた。
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