インリンが告白、一世風靡した“M字開脚”の仰天舞台裏「最後はキツかった」 まさか“W字”プランも
タレントのインリン・オブ・ジョイトイが22日放送のABEMA『愛のハイエナ season6』(水曜午後11時)に出演。かつてのトレードマークともいえる“M字開脚”の裏側を告白した。

自身のトレードマークにまつわる裏話
タレントのインリン・オブ・ジョイトイが22日放送のABEMA『愛のハイエナ season6』(水曜午後11時)に出演。かつてのトレードマークともいえる“M字開脚”の裏側を告白した。
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2000年代に伝説的なグラドルとして一世を風靡したインリン。スタジオにゲストとして出演し、“M字開脚”ポーズの過酷な裏側に言及した。
MCのニューヨーク屋敷から「“M字開脚”が話題になりましたけど当時はどうだったんですか?」と振られると、インリンは「あまりにも浸透してスタッフがみんな悩み始めて、『これを超えるポーズを』って……。最後の方はキツかったです」と吐露した。
さらば青春の光・森田が「色々試したんですか?」と質問すると、インリンは「一番ひどかったのが、『逆立ちしたら“W”になるよね』みたいな」と、まさかの“W字開脚”案まで飛び出していた驚きの裏話を暴露。スタジオ爆笑の展開となった。
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【動画】“伝説級グラドル”インリンが挑戦しようとした“W字開脚”案
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