【風、薫る】りんのところに亀吉が 環は置き手紙を残していなくなる
俳優の見上愛がりんを、上坂樹里が直美を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。第118回では、環(瀧七海)がもう一度父・亀吉(三浦貴大)と話したいと決意する様子が描かれた。10日に放送される第119回はどんな展開になるのか。

第119回の見どころを紹介
俳優の見上愛がりんを、上坂樹里が直美を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。第118回では、環(瀧七海)がもう一度父・亀吉(三浦貴大)と話したいと決意する様子が描かれた。10日に放送される第119回はどんな展開になるのか。
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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
NHKによると、シマケン(佐野晶哉)の家を訪ねるという置き手紙を残して環がいなくなった。慌てるりんだが、そこへ亀吉がやってくる。シマケンと再会した環は、将来の迷いや悩みを打ち明けていた。
本作は、女性の職業が確立されていない明治時代に、看護の世界へと飛び込み、日本初の「トレインドナース」と呼ばれた大関和(ちか)さんと鈴木雅(まさ)さんをモチーフにした、主人公2人の活躍を描くバディドラマ。
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