【VIVANT】観光地化したロケ地で「渋滞」 驚きの光景に「今は行ったらこんな感じかぁ」
TBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)に登場した岐阜県のロケ地で、“渋滞”が起きるほどの反響を呼んでいる。県広報が発信したほか、X上でも大きな話題だ。

県広報も発信
TBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)に登場した岐阜県のロケ地で、“渋滞”が起きるほどの反響を呼んでいる。県広報が発信したほか、X上でも大きな話題だ。
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早くも“聖地”として観光地化しているのは、今月2日放送の第12話で新庄が潜伏していた場所として登場した岐阜県庁の1階ロビー。
岐阜県議会議員の和田直也氏は、自身のXで「#岐阜県庁 玄関ホールは撮影を求める皆さまの渋滞(行列)が発生していました。『いい旅、ふた旅、岐阜の旅』今夏の新スポットとなっています」と現場の熱気あふれる光景を紹介した。
SNS上でもファンからの反響が相次いでいる。「納豆まぜまぜ待ち」「時間に余裕をもってお越しください」「いいな」「すごい! みんな新庄になりたいのね!」「とんでもないテントのモニターだらけだな」「一気に注目の的になってる」「今は行ったらこんな感じかぁ」などの声が多数寄せられている。
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【写真】『VIVANT』ロケ地での驚きの光景
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