『VIVANT』第11話、TVer再生数が歴代最高記録786万回突破 放送から5日で642万回→2日でさらに114万回増
俳優の堺雅人が主演を務め、7月26日に放送されたTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)第11話のTVerでの再生数が、配信開始から7日間で786万回を突破したことが、2日に発表された。

第12話は別班拉致事件の首謀者が遂に判明か、予想外の展開へ
俳優の堺雅人が主演を務め、7月26日に放送されたTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)第11話のTVerでの再生数が、配信開始から7日間で786万回を突破したことが、2日に発表された。
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同番組第11話は、2023年に放送された第10話のラストから続く物語として描かれた。主人公・乃木憂助(堺)が再び別班として新たな任務に臨む一方、別班員5人が一夜にして姿を消すという衝撃の展開で幕を開けた。
そんな第11話は7月31日に642万回再生を突破し、TVerの全番組における単一エピソードの再生数歴代最高記録を更新したばかり。そこからわずか2日で114万回再生され、歴代最高記録の再生数を大きく伸ばす結果となった。
福澤克雄氏が原作・演出・プロデュースを務める『VIVANT』の第12話は、2日午後9時から放送。第12話では、別班拉致事件の首謀者が判明する展開や、堺演じる主人公・乃木憂助の前に意外な人物が現れる様子が描かれる。
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