『VIVANT』シーズン2の“キーマン”判明 S1ではあっさり退場も…監督明言、スタジオも驚き
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』のシーズン2が26日、午後9時にいよいよスタートする。放送を前に、同局系『サンデー・ジャポン』(日曜午前10時)でも特集すると、シーズン2の“キーマン”が明かされた。

『サンデー・ジャポン』で直撃
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』のシーズン2が26日、午後9時にいよいよスタートする。放送を前に、同局系『サンデー・ジャポン』(日曜午前10時)でも特集すると、シーズン2の“キーマン”が明かされた。
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『サンデー・ジャポン』では、やす子がレポーターとして『VIVANT』を手掛ける宮崎陽平監督に直撃した。
やす子は、シーズン1で“別班説”も視聴者の間で考察されていた、丸菱商事の長野専務(小日向文世)について「何かの組織にいるのでは? キーになりますか?」と質問した。
これに宮崎監督は「キーに……なりますよ」と答え、「11話、(シーズン2の)初回でまずキーになる」と明言して、やす子とスタジオを驚かせていた。
シーズン1の第4話で“退場”していた長野専務。シーズン2初回のキーマンとなることに、ネット上では「正体がやっとわかるのかな」「どう見てもただの不倫薬中専務おじさんではない」「長野専務モニター?」「長野専務は元別班とかあるかな」といった声も上がっていた。
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