山口智充、激シブ愛車と別れ「いい車でした」 葛藤も告白「新しい出会いを欲しがるくせに…」
お笑い芸人の“ぐっさん”こと山口智充が18日、愛車との別れをめぐる葛藤を自身のインスタグラムにつづった。

愛車のトヨタ・クラウン ステーションワゴンとの思い出投稿
お笑い芸人の“ぐっさん”こと山口智充が18日、愛車との別れをめぐる葛藤を自身のインスタグラムにつづった。
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「いらないから手放すわけではなく、新しい出会いの為に、次のステップの為に手放さないといけないものがある」と書き出して、愛車のトヨタ・クラウン ステーションワゴンの写真を公開した。
続けて、「車は特にそのもので、、新たに手に入れようとすると必ず別れがついてくる、、もちろん全てを所有出来たらそれに越したことはないが、、現実的ではない、、新しい出会いを欲しがるくせに『後悔する』という、手放したモノに対しても新しく迎えるモノに対してもいちばん失礼な感情が込み上げる、、、」と愛車を手放すことへの葛藤を打ち明けた。
さらに「いまだにあの車内の香り、シートの感触、ショックのクニュンクニュン感、、GS、SA、PAで絶賛して下さった皆さんの声、、全てが鮮明によみがえって来ます!」と愛車との思い出をつづり、「いい車でした してはいけない後悔、でもその繰り返しで、人は『モノ』との向き合い方がどんどん深くなっていく気がします」と結んだ。
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【写真】山口智充が手放した“愛車”
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