ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 150万円で10年ローン…23歳学生が発見した掘り出し物のスカイライン 節約生活で「ノーマル維持」 旧車ブームは20代の若年層にも浸透している中で、1980~90年代に製造された「ネオクラシックカー」は、とりわけ若い愛好家たちの注目を集めている。自分が生まれるよりも前に製造された“古いクルマ”に魅了され、名車・日産スカイラインに乗る23歳学生の男性オーナー。ワンオーナーだったレア車を中古で購入し、走る喜びを受け継いでいる。「乗り味がいいんですよ」とさわやかな笑顔で語る。 2024.10.12 京都市バスの深刻な人手不足 日々の欠員50人、休日出勤や超過勤務も…年収は25年間で300万円減 京都市交通局が先月27日、深刻な運転士不足を受け「非常事態宣言」を発出した。現行のダイヤと路線を維持するには880人の運転士が必要だが、現在在籍しているのは875人。そのうち育児休業や心身の状況による休職などを除くと実動は830人にとどまり、日々50~60人分の欠員を休日出勤や超過勤務で何とか維持している状況だという。なぜこれほど深刻な人員不足が起きているのか。京都市交通局に詳しい事情を聞いた。 2024.10.12 料理代行、痛恨の予約ミス 用意した大量の食材…2時間後の光景に驚きの声「これは有能過ぎる」 料理代行サービスを予約し、1週間分の食材を用意して待っていたところ、まさかの予約ミス……。ところが、その2時間後、テーブルの上にはずらりと並んだ料理が。災い転じてバズリまくったのは、漫画家の鳥トマト(@tori_the_tomato)さん。いったい、何があったのか。詳しい話を聞いた。 2024.10.11 渋谷の路上飲酒の年間禁止、注意受けた人の驚きの反応…担当者が明かす内情「指導ができない私有地に」 東京・渋谷区で1日から、夜間の路上での飲酒について、年間を通して禁止する条例が施行された。今年6月に同区の条例を一部改正して決定されており、路上飲酒による止まらない迷惑行為に区が対応した形だ。今回の措置を街の人や酒店はどう捉えているのか。本音を聞いた。 2024.10.10 ジャンポケ斉藤で注目、「性的暴行」と「わいせつ行為」何が違う? 弁護士が捜査のポイントを解説 お笑いトリオ・ジャングルポケットの斉藤慎二が、不同意性交等罪と不同意わいせつ罪の疑いで書類送検された事件を巡り、波紋が広がっている。ネット上では、報道にある「性的暴行」との表現を巡り、行為の詳細を憶測する声も上がっているが、一般に使われる「わいせつな行為」との違いは何なのか。今後の捜査のポイントも含め、元検事でレイ法律事務所所属の西山晴基弁護士に見解を聞いた。 2024.10.09 「ここの席に座れた時の幸福感は異常」 電車の“第一希望”座席に共感多数、デメリット指摘も 電車に乗って、空いている座席を探し、見つけた! 希望通りの位置に座れた時の「幸福感」について書き込んだSNS投稿が大反響を呼んだ。人によって感覚や捉え方は異なり、意見はさまざま。“端っこの座席”一択だという投稿者に話を聞いた。 2024.10.09 インバウンドの観光バス車内に大量のゴミ…乗務員が苦言 「これはカオス」「酷すぎる」 バスの座席に、大量のゴミが放置されている――。バスの乗務員による投稿が、ネット上で大きな話題を集めている。ネット上では、インバウンドによる観光客のマナーに対し苦言の声も上がっている。大阪で観光バスの乗務員を20年近く務めているという投稿者のぽんぽこ丸(@7rGGJleoW7dos4B)さんに、詳しい話を聞いた。 2024.10.09 おじの免許返納で廃車に…「それはもったいない」 スカイラインを継承した21歳おいの覚悟 一度は「廃車にする」方向に傾いた日産スカイラインに“待った”をかけた。1993年式のスカイライン R33(GTS)。30年間乗ってきた父方のおじが免許返納をすることになり、クルマ好きのおいが継承した。そのおいは21歳で自動車整備士として働いており、生粋の「スカイラインマニア」だ。歴史・産業文化の面でも価値のある旧車を「引き継ぐ」思いに燃えている。 2024.10.08 NYで“二郎系”? 一風堂の裏メニューが話題 秘密の合言葉に「そんなことあるの?」 日本だけでなく今や世界中で人気の国民食、ラーメン。その先駆けとなった人気ラーメン店「博多 一風堂」のニューヨーク店で、二郎系ラーメンが食べられるとの投稿がSNS上で話題を集めている。投稿者でピアニストの角野隼斗(Cateen かてぃん)さんに、詳しい話を聞いた。 2024.10.07 全長45メートル、死亡事故相次ぐ横浜の踏切…廃止案を巡り市と地域住民が対立のワケ 神奈川・横浜市鶴見区の京急生麦駅近くにある全長約45メートルの「生見尾(うみお)踏切」で、先月29日、ベトナム国籍の26歳男性が電車にはねられ死亡する事故が発生した。この踏切では過去にも複数の死亡事故があり、安全性が問題視されているが、再発防止のためにどんな対策が取られているのか。市と地域住民の間では、踏切の廃止を巡る意見の対立も起こっている。 2024.10.07 89 / 132<888990>最終ページへ >>