ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 脳腫瘍摘出のプロレスラー、がん公表から2回目のリング復帰決断「絶対諦めない」 手術翌日からリハビリ 脳腫瘍摘出手術を受けたプロレスラーで文京区議会議員の西村修が5日、抜糸を報告。大仁田厚が主催するFMWE12・8神奈川・鶴見青果市場大会への出場を決断した。 2024.11.05 『極悪女王』で強烈存在感 40kg増ゆりやん持ち上げた“怪力女秘話” 「今やれって言われたら絶対に無理」 話題沸騰中のNetflixシリーズ『極悪女王』は、女子プロレスラーを熱演する女優たちの肉体改造ぶりに注目が集まった。中でも主役でダンプ松本を演じたゆりやんレトリィバァは40キロ増量を公言して驚かせたが、そのゆりやんをリング上で担ぎ上げる怪力ぶりを見せたのが、モンスター・リッパー役のANNAだ。「今やれって言われたら絶対に無理」というANNAが撮影秘話を語った。 2024.11.03 愛車の純正シート、驚きの活用法 費用たったの3000円 ネット脱帽「素晴らしいライフハック」 愛車カスタムの中でも一般的な座席シートの交換。取り外した後の純正シートの取り扱いに困っている人も多いだろう。愛車の純正シートをちょっとした工夫でリクライニングチェアに加工してしまったという投稿が、ネット上で話題を呼んでいる。投稿者のまっちゃん(@matsu_carcycles)さんに、詳しい話を聞いた。 2024.11.03 車上荒らしで6年間放置の車→「全部手洗い」驚異のビフォーアフター 実は大切な人の形見 車上荒らしに見舞われ、6年放置されていたボロボロの車両が、見事に復活――。奇跡の復活劇がSNSで話題を集めた。20歳の大学生が手がけた、ホンダ・インテグラ タイプRのレストア。しかも、内装は「全部手洗い」でピカピカに仕上げたという。実はこの1台は、レースチームを運営している父親の大切な知り合いで、兄のように慕っていた人の「形見」だった。魂を受け継ぐ愛車物語があった。 2024.11.02 がん闘病の西村修、大手術からわずか4日後の“スピード退院” 支えに感謝「もう本当に楽になりました」 脳腫瘍の摘出手術を受けたプロレスラーで東京・文京区議会議員の西村修が1日、都内の病院を退院した。 2024.11.01 ショーケースに“異物”、ファミリーマートが謝罪 ネット波紋「何かの間違いであってほしい」 コンビニ大手のファミリマートで、ホットスナックのショーケース内に清掃用のモップが干されている画像が拡散、波紋が広がっている。ファミリマートは事実関係を認めた上で、「再発防止に向け管理体制の一層の強化に努めてまいります」としている。 2024.11.01 「危ない!やめろ!」人ごみの歌舞伎町一番街をバイク爆走…怒号飛び交ったハロウィーンの一夜 ハロウィーン当日の10月31日、東京・新宿歌舞伎町ではこの日限定で夜間の路上飲酒を禁止。区の職員や警察官が多数出動し、新宿東宝ビル周辺に集まる若者、通称「トー横キッズ」や外国人観光客を相手に注意を呼び掛けた。昨年は規制を強めた渋谷から人が流れ、ゴミの放置などが問題化した歌舞伎町。今年も大勢の人が押し寄せ、あわや一触即発という場面も見られた。 2024.11.01 激レア国産車を父→おじ→息子と継承 ベテラン業界人も太鼓判の1台は「よく残っていた」 父が当時新車で手に入れた国産名車に、おじが乗り、息子に受け継がれた。1983年式の日産ダットサン・ブルーバード SSS-S(U11型、前期型)。黄色と黒のボディーカラーが印象深い1台は、現役バリバリで走っている。“家族の証し”として乗り継がれる貴重車には、奥深い物語があった。 2024.11.01 愛車を“アニメ塗り” 驚きの仕上がりにネットも衝撃「画像加工かと」「実写でやる猛者がいるとはw」 購入したばかりの愛車に“マンガ風塗装”を施した投稿がネット上で大きな話題を呼んでいる。オーナーで兼業農家の汰成(@Taisei_ns)さんに詳しい話を聞いた。 2024.10.31 がんステージ4のプロレスラー西村修、脳腫瘍の摘出手術報告 全身麻酔で7時間「お騒がせしました」 食道がん(扁平上皮がん)ステージ4闘病中のプロレスラーで東京・文京区議会議員の西村修が29日、脳に転移したがんを取り除くため開頭手術を受けたと明かした。手術は28日に都内の病院で7時間をかけて行われた。 2024.10.29 85 / 132<848586>最終ページへ >>