ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 スーパーのちりめんじゃこから異物が…「当たりだなコレ」 懐かしの“モンスター”にネット興奮 ごはんのおともに欠かせない、イワシの小魚などを加工して作るちりめんじゃこには、他の生物が混入してしまうこともしばしばある。ひと昔前には「チリメンモンスター(チリモン)」の愛称で、探察や種の同定がちょっとしたブームとなったことも……。スーパーで購入したちりめんじゃこに虫が入っていたという投稿が、ネット上で話題を呼んでいる。投稿者(@nekohisashi919)に詳しい話を聞いた。 2025.02.04 「初めて見ました(笑)」 乗用車に貼られた「申し訳ございません」 海外の“初心者マーク”に仰天 免許取りたての初心者で「申し訳ございません」――。乗用車のリアガラスに掲示されたちょっとびっくりな貼り紙がSNSで話題を集めた。韓国での“目撃事例”。韓国で働いて在住9年目という日本人の投稿者に、お隣の国のユニークな運転事情について聞いた。 2025.02.03 地方の自然公園がバズったワケ シュールすぎる看板にネット抱腹…担当者歓喜「涙出ました!!」 観光施設に設置されたトイレ案内の看板が、「もう出ちゃってるよ」「なんでそんなに堂々と…」とSNSで話題になっている。あまりにもユニークな看板があるのは、福岡・博多湾に浮かぶ能古島の自然公園「のこのしまアイランドパーク」。なぜこんな看板ができたのか。施設の担当者に、設置の経緯や来園者の反応について聞いた。 2025.02.02 駅のトイレでまさかの出来事 駆け込んだ男性に順番譲ったら…たった10秒で「最高瞬間時給を叩き出した」 ネットも騒然 駅のトイレで用を足そうと並んでいたところ、思いも寄らない事態になったという投稿がネット上で大きな話題になっている。たった10秒ほどで「弊社史上最高瞬間時給を叩き出した」というめそ(@nepon954)さんに詳しい話を聞いた。 2025.02.01 岩手でガソリン混入の灯油が販売 全42件が回収済み、発生の背景に運営元「100%ヒューマンエラー」 岩手・大槌町のガソリンスタンドで、1月25~26日にかけて販売された灯油の中に誤ってガソリンが混入していたことが分かった。ガソリンが混入した灯油は、29日正午までに42件全てを販売元が回収。幸い大事には至らなかったが、灯油が混入したガソリンを使用するとどのような危険性があるのか。また、一般の人が見分けることは可能なのか。混入事故を起こしたガソリンスタンドの運営元に話を聞いた。 2025.02.01 「マジで死人出る」約60万円のPCパーツに3000人殺到、近隣幼稚園を破壊し警察沙汰に…販売元が謝罪 東京・秋葉原のパソコン周辺機器販売店で30日、PCパーツの販売を巡る抽選会に購入希望者が殺到、近隣の幼稚園施設が破壊され警察が出動する騒動があった。ネット上では転売目的の購入者や販売店の管理体制を巡り、批判の声が相次いでいる。抽選会を開催した販売店は公式SNS上で謝罪したが、波紋が広がっている。 2025.01.31 「日本が穢されていく」 伏見稲荷に大量のゴミ、清掃ボランティアが語るインバウンドの“根深さ” 全国に約3万あるとされる稲荷神社の総本社で、千本鳥居でも有名な京都の伏見稲荷大社で、トイレに大量のゴミが放置されている写真が拡散、ネット上で物議を呼んでいる。日本語、英語、中国語の3か国語の注意書きを前に並べられた大量のゴミに、SNSでは「バチ当たりすぎる」と批判の声が殺到している。ボランティアで伏見稲荷大社のゴミ拾いしている投稿者のあと(@atoreiyu200001)さんに詳しい話を聞いた。 2025.01.29 実家に帰ったら…風呂場で目を疑う光景「これ入っても平気?」 驚愕する人続出も「両親は普通に…」 久々の帰省で、お風呂に入ろうと思ったら、「こうなってました」。衝撃の光景がSNSで話題を呼んだ。お風呂の水が、まるで沼のようになっている。しかも、実際に入浴してみたというのだ。大学生の投稿者に体験談を聞いた。 2025.01.29 フジ港浩一社長、やり直し会見で辞任を自らの口で説明 「真実の解明」を約束 今後は日枝久氏の処遇も焦点に フジテレビの社長を辞任することを発表した港浩一社長が27日、東京・台場の同局で行われた「やり直し会見」に出席した。元タレント・中居正広氏と20代女性との「性的トラブル報道」を巡って開催された重大局面。自らの進退を改めて説明した。 2025.01.27 買い物を終えて駐車場に戻ると、愛車のドアに見慣れない袋→まさかの結末 「平和でよかった」ネット感動 ホームセンターで買い物を終えて、駐車場に戻ると、愛車に“異変”が。ドアノブに見慣れないビニール袋がぶら下がっているではないか。恐る恐る中身を確認してみると、そこには「幸せ」が詰まっていた。クルマ愛好家同士のユニークな交流に、ネット上で感動が広がっている。 2025.01.25 74 / 132<737475>最終ページへ >>