ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 「何をしてもダメな親もいます」 小学校乱入事件が波紋、厳しさ増す“保護者対応” 現役教員が苦悩を吐露 東京・立川市の小学校で8日、男2人が敷地内に侵入し教員ら5人に暴行を加える事件が発生、波紋が広がっている。逮捕された男2人はこの学校に通う児童の母親の知人で、一連の報道では、児童を巡る学校と保護者間のトラブルが背景にあったとみられている。事件はなぜ起こってしまったのか。保護者とトラブルになった際の適切な対応について、現役の教員に話を聞いた。 2025.05.09 国内外レアカーが勢ぞろい 「全部売れたら4億円」の希少オークションに海外ファン殺到 伝説の1台や歴史的な名車が放つオーラに圧倒――。東京・東雲のA PIT AUTOBACS SHINONOMEで、希少車を集めたオークション「COLLECTIBLE AUCTION」(株式会社BINGO主催)が9日から始まった。屋外駐車場に、国内外のレアカー27台がそろい、予想落札価格の総額は「全部売れたら4億円」を見込んでいるといい、多くの車ファンが熱視線を送っている。 2025.05.09 「日本は今何でも許されるとなめられてる」 海外客の迷惑行為が横行…京都市の住民が怒り、驚愕の実態 海外観光客による空前の訪日ブームに沸き、日本のおもてなしが世界の注目を集める一方で、あまりの観光客の多さから各地で「オーバーツーリズム(観光公害)」が問題化している。世界的に人気の観光地の一つである古都・京都も例外ではない。ごみ放置や座り込み、暴言……。インバウンド客による迷惑行為の数々に「本当に辟易してます」。日常生活に支障をきたすほど頭を悩ませているという京都市の住民に、驚きの実態を聞いた。 2025.05.09 「これが終電なら…」電車で寝落ち→衝撃の展開 失敗談に共感殺到「今は下手に寝れないから怖い」 電車でうとうと寝過ごしてしまい、気付いたら「ここはどこ?」――。そんな失敗談を経験した人は少なくないだろう。神奈川・横浜の中華街から、東京を通り越して、埼玉の“遠くの街”へ。SNSで多くの人から“あるある”の共感を呼んだ投稿者に話を聞いた。 2025.05.07 免許取り立ての25歳女性が「運命を感じた」往年の1台 カセットテープのカーステレオに「そこもいいなと」 愛車を選ぶ理由は人によってさまざまだ。「もともと車には全然興味がなかった」と話す27歳女性オーナーの愛車は、1991年発売の日産サニー(B13型)。なぜあえて、自分が生まれるよりも前のマニュアル車を選んだのか。愛車選びに「運命を感じた」と語るエピソードを聞いた。 2025.05.05 「親いない」がく然 赤信号を渡る幼児を保護 身なりがひどく…とっさの行動に称賛「助かって良かった」 自動車が多く行き交う交差点でふと目に入った、2~3歳ぐらいの子どもの姿。ある違和感を覚えた。「親がいない」。赤信号なのにそのまま道路を渡り始めた様子を見て、とっさに体が動いた。保護した子どもは、鼻水を垂らし、身なりがひどく、心配になったという。難しさもある他人の子どもへの対応。110番通報をした子育て当事者の女性は「小さな命を守るには周囲の大人の手助けが絶対に必要です」と話している。 2025.05.05 13歳で初愛車を購入、免許取得前に手に入れたフランス車 今では10台も所有するコレクター 人生初のマイカーは、誰にとっても大切な思い出の1台だ。日本では早くとも免許取得後、18歳での購入が一般的だが、世の中には車が好きすぎるあまり、まだ運転ができない年齢にもかかわらず購入に踏み切ってしまった猛者も存在する。13歳でフランス車のルノー4(キャトル)を購入、現在はキャトルばかり10台も所有しているという男性に話を聞いた。 2025.05.04 愛車趣味に娘が大泣きも…3児の父が最後まで譲れなかったこだわり「悪いパパでした」 車関連の企業で働く社員の人たちは、やはり愛車へのこだわりも強いもの。オートバックスセブンに勤める51歳の太田康弘さんは、長年乗り継いだ国産車から念願の輸入車に乗り換えた愛車遍歴の持ち主だ。車へのこだわりに対し、家族、特にまな娘からの反対にはこたえたこともあったというが、それでも譲れなかった思いとは。後日談も含めて語ってもらった。 2025.05.03 944万円、日産の高級SUVは「ありそうでなかった二刀流」 育児期間に走りも楽しめるラグジュアリーな1台 どんな車を購入するかは家族構成によって大きく変わるものだ。独身時代はクーペやスポーツカーを所有していたものの、結婚・出産を経て、セダンやミニバンに乗り換えたという車好きオーナーは意外と多い。ファミリーカーでありながら運転する楽しさも味わえる車はないのだろうか。今回は日産自動車の高級SUV(スポーツ用多目的車)・アリアニスモの魅力に迫った。 2025.05.03 日産フェアレディZに日米で「想定超えるオーダー」殺到 SUV時代にあえてスポーツカーがウケるワケ 日米のクルマファンの間で話題持ちきりの“日産のスポーツカー”は、やはり極上だった。フェアレディZ 2025年モデル。このほど日産自動車の新ブランドアンバサダーに就任した俳優の鈴木亮平が出演する新CMでも注目を集める、「ワンガンブルー」の1台だ。MT仕様の“走り”を体験してみた。 2025.05.02 60 / 132<596061>最終ページへ >>