ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 ゆかりパッケージの“点字”が話題「こういう企業努力は応援したい」 気になる意味…導入経緯を聞いた 1970年に三島食品株式会社から発売された、人気ふりかけ「ゆかり(R)」。ごはんのお供として、発売から55年を数える今もなお同社の看板商品だ。紫色のデザインがなじみ深いが、そのパッケージに隠されたある秘密がSNS上で話題となっている。「こういう企業努力は応援したい」と称賛の声が上がった取り組みについて、同社に詳しい話を聞いた。 2025.06.28 「まさかの結果やね」 万博でTシャツに茶色いしみの悲劇→落ち込みながらも洗濯して…ビフォーアフターに驚愕 初めて訪れた大阪・関西万博で、“緊急事態”に巻き込まれた。雨の日の観光で、真っ白のお気に入りのTシャツに、茶色いしみが……。万博のシンボルとなる建築物「大屋根リング」で、悲劇に見舞われてしまった。それでも、めげることなく、華麗なる洗濯術を駆使して、白さを取り戻した。SNSで話題を集めたハプニングについて、投稿者に聞いた。 2025.06.27 コンビニ駐車場でまさかの被害、見知らぬ男性が助手席ドアを突然ガチャガチャ…「こんなん怖すぎる」 コンビニの駐車場でひと息ついていたら、恐怖体験が待っていた。見知らぬ高齢男性がドアをガチャガチャし始め、いきなり助手席に乗り込もうとしてきたのだ。運転手の女性は「無理です」と必死に抵抗。なんとかしてその場から逃れることができた。突然被害に遭い、「今でもゾッとします」。もし子どもが乗っていたら、どう対処したらいいのか……。今もモヤモヤを抱えているという。事案の詳細と注意喚起の思いを聞いた。 2025.06.26 中居正広氏、オンカジ問題、堀江貴文氏との“協業”…フジ社長が語った今後「極めて厳しい状況」 フジテレビの親会社フジ・メディア・ホールディングス(以下、FMH)が定時株主総会を開き、会社側の人事提案が全員可決されたことを受け、フジテレビの清水賢治社長が25日、都内の同局で会見を行った。かつてニッポン放送株を巡って騒動があった、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏との“今後の関係”について言及した。 2025.06.26 フジ、日枝久氏への退職金は「実行される」 FMH新社長が明言…弁護士の見解受けた措置と説明 フジテレビの親会社フジ・メディア・ホールディングス(以下、FMH)が定時株主総会を開き、会社側の人事提案が全員可決されたことを受け、フジテレビの清水賢治社長が25日、都内の同局で会見を行った。「経営体制は完全に刷新されました。株主の皆様に心から感謝申し上げます」と述べた。FMHは取締役会も実施し、相談役を務める日枝久氏の退任も正式に決まった。 2025.06.25 ランクル盗難、ハンドルロックで対策も…電動工具で突破 女性オーナー悲痛「キモすぎるし怖すぎる」 なぜ自動車盗難はなくならないのか。神奈川・藤沢市で、トヨタ・ランドクルーザーが盗難され、被害者の女性が“捜索願”を出している。ハンドルロック等で対策していたものの、窃盗犯は電動工具を使って、いとも簡単に突破した。途方に暮れるオーナーのみゆーう(@Miyuuumm)さんに詳しい話を聞いた。 2025.06.25 初来日で体験した日本の魅力 奈良の鹿、絶品ラーメン、真夏のような暑さ「私の国は10度くらい涼しい」 6月とは思えない真夏日が続く日本列島。猛烈な暑さの中でも、各地の観光地には多くの外国人旅行客が訪れている。リトアニアから初来日したアムナさんもその1人で、気温の違いに驚きをあらわにした。 2025.06.24 国民・玉木代表、参院選に向け“若者の味方”強調 「シルバーデモクラシーが広まって長い」高齢者優遇の現状に言及 国民民主党の玉木雄一郎代表が24日、東京・丸の内の日本外国特派員協会で行われた記者会見に出席。参院選(7月3日公示、20日投開票)に向け、「16議席獲得」を目標に掲げ政策の柱を語った。 2025.06.24 自民はなぜ大敗? 「知事与党」に明暗…国政がモロに影響か “圧勝”都民ファは「小池都政」が追い風に 22日投開票の東京都議選(定数127)は、小池百合子知事が特別顧問を務める都民ファーストの会が31議席を獲得し、第一党に返り咲いた。自民党は第一党の座を失い、過去最低の議席数となった。公明党を加えた「知事与党」で明暗が分かれた背景には何があったのか。 2025.06.23 「候補者がかわいそう」 42人“全敗”も余裕…石丸伸二氏の選挙戦略を他党が批判「有権者から共感が得られなかった」 新たな政党を立ち上げての初陣で、“風”は吹かなかった。22日に投開票された東京都議選で、昨年7月の東京都知事選で次点となった石丸伸二氏が代表を務める地域政党「再生の道」は、42人の候補者を擁立したが、全員落選となった。石丸代表自らは立候補せず、“無名新人”の候補者たちの後方支援に回ったが、選挙戦序盤から支持率を思うように伸ばせなかった。 2025.06.23 54 / 134<535455>最終ページへ >>