ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 ローソン、緊急のクマ対策発表 撃退スプレー配布…北海道、東北、北関東の約100店舗 コンビニエンスストア全国チェーン・ローソンは31日、全国的にクマの被害が相次いでいることを受け、「クマ対策に関する基本方針」を策定。マニュアル整備、クマ撃退スプレー配布などの緊急対策を発表した。 2025.10.31 秋サケ漁終了→直後に現れた“想定外”の魚たち 北海道の海で異変 漁師「押し寄せるように…」 今年、全国各地で起きている漁場の異変。北海道では、秋サケの漁期が終わりを迎えた後、本来この海域ではあまり見られない魚が押し寄せるように網にかかるようになった。海で何が起きているのか。 2025.10.31 「ツキノワグマを食べた!」食レポに“いいね”殺到 いったいどんな味? 駆除した肉を活用の動き 全国各地でクマによる被害が相次ぐなか、駆除した熊肉を食用のジビエとして活用する動きに注目が集まっている。ネット上では実際に熊肉を食した人が投稿した感想も話題に。いったいどんな味なのか。投稿者に話を聞いた。 2025.10.30 ベンツは圧倒的存在感、BYDは3500万のモンスター…モビリティショーでメディアの注目を集めた車たち全公開 国内最大級の自動車展示会「ジャパンモビリティショー 2025」(10月31日~11月9日、東京ビッグサイト)のプレスデーが29日、開催された。世界の自動車メーカーの最新EV(電気自動車)やコンセプトモデルが続々とお披露目。会場にはデザイン、テクノロジーが交錯した。 2025.10.30 トヨタ“新たなセンチュリー”に海外メディア殺到「すごい」 ホンダは社長が自ら買った“渾身の愛車”を熱弁 国内最大の自動車展示会「ジャパンモビリティショー 2025」(東京ビッグサイト)のプレスデーが29日に開催され、トヨタ自動車が最高級車センチュリーのクーペモデルを公開した。トヨタの最上級ブランドとして新たに位置付けられたセンチュリー。今回の目玉の一つで、海外からも多くのメディアが殺到。豊田章男会長が記者会見に登壇してプレゼンテーションを行い、会場は熱気で包まれた。 2025.10.29 「維持するだけでお金が…」24歳男性の愛車は“時代に逆行” 「ガソリン代は他の車の倍」も自慢の1台 初めて買う愛車は、人生において記念になるもの。その1台目は、なんと世界的にも注目度を誇る国産旧車だ。運よく話が回ってきて……。ハコスカ乗りになった24歳男性は「とにかくかっこいい」と日々愛情を注いでいる。自動車・バイク好きの父親の背中を見て育ってきた。その父親は「20代でこういう車に乗るのも、楽しくていいことだと思います」と、本当にうれしそう。“愛車物語”は走り出したばかりだ。 2025.10.29 まるで新車…最高の状態で保管されてきた55年前の1台 「大事に乗って」“伝説のGT-R”継承秘話 「他の人には売らない、大事に乗ってくれ」――。極上の状態で維持されてきた“伝説のGT-R”を託された。1970年式の日産スカイラインGT-R(PGC10型)。前オーナーが40年近くもの間、徹底して保存してきた貴重な1台だ。受け継ぐのは、栃木県で建設業を営む男性経営者。ハコスカを5台以上所有し、“旧車再生”にも取り組む熱烈な愛好家だ。総走行距離はわずか2万6000キロの逸品を、守り続けている。 2025.10.26 被害総額1000万円 6年待った愛車ランクル盗難 防犯カメラに毛布…卑劣犯行に怒り「許せん」 6年間待って手に入れた愛車が、一夜にして盗まれた。群馬・高崎市でランドクルーザー300が盗難被害に遭った。カスタムにもこだわってアウトドアの趣味でも活躍したランクル。30代会社役員の男性オーナーにとって大切な「相棒」だった。防犯カメラに毛布をかけて強奪する卑劣な手口。「許せません」と怒りに震えている。 2025.10.24 愛車は新車時4000万円、楽しさは“ベンツ超え” 日本にわずか44台…「これぞ芸術作品」 新車時約4000万円という価格で、世界で322台、日本にはわずか44台しか存在しないという希少なモデルに魅了された男性がいる。千葉県在住の石井俊雄さんが所有するのは、1997年式ベントレー コンチネンタルT。高級車の中でも特別な存在感を放つ“極上の1台”の知られざる魅力とは。 2025.10.24 ディズニーランド「美女と野獣」で救急搬送、本社が公表 ネット上で“3歳児が搬送”の情報拡散 オリエンタルランドは23日、東京ディズニーランドのアトラクション「美女と野獣“魔法のものがたり”」で、来場客が救急搬送される事案が発生したことを明らかにした。 2025.10.23 35 / 132<343536>最終ページへ >>