ホーム>東京国際映画祭 東京国際映画祭の記事一覧 東京国際映画祭が開幕 レッドカーペットのトップバッターは大泉洋&柴咲コウ 東京・千代田区の東京宝塚劇場周辺で24日に行われた「第35回東京国際映画祭」レッドカーペットイベントに「ガラ・セレクション」部門「月の満ち欠け」の廣木隆一監督と主演の大泉洋、柴咲コウが登場した。 2022.10.24 miwa、久々ステージでの熱唱に感涙「うれしいです」 司会の上田まりえの目にも涙 第33回東京国際映画祭が10月31日、開幕。東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場での「屋外上映会2020」のオープニングとして、アニメ映画「神在月(かみありつき)のこども」(2021年公開)のスタートアップイベントが行われ、miwaが主題歌「神無―KANNA―」を初披露した。 2020.10.31 役所広司、コロナ禍で苦境の映画界を鼓舞 「乗り越えた時に素晴らしい作品ができる」 第33回東京国際映画祭のラインナップ記者会見が29日、東京・六本木の六本木アカデミーヒルズ49階タワーホールで行われ、俳優の役所広司が本年度のフェスティバル・アンバサダーを務めることが発表された。 2020.09.30 是枝裕和監督「コンペは必要か?」 東京国際映画祭のあり方に持論、疑問も指摘 カンヌ国際映画祭パルムドール受賞作「万引き家族」などで知られる是枝裕和監督が29日、東京・六本木の六本木アカデミーヒルズで開催された第33回東京国際映画祭のラインナップ記者会見に出席し、映画祭への不満を口にした。 2020.09.29 俳優・細田善彦が大林宣彦監督から学んだのは「生きるとは何か」 巨匠が映画を通して教えたもの 大林宣彦監督の「海辺の映画館-キネマの玉手箱」(近日公開)で主要キャストを演じた俳優の細田善彦(32)。高校生の時に俳優デビューし、芸歴15年以上の中堅俳優へと成長を遂げたが、大林監督との初仕事は、「初めての経験だらけだった」と語る。業界では「映画の学校」とも言われる大林組で、大林“校長”から教えられたこととは何か? 2020.04.17 大林宣彦監督を悼む 3時間の遺作は最後まで編集重ね…生きざまそのものが映画だった 大林宣彦監督が4月10日午後7時23分、肺がんのため東京・世田谷の自宅で亡くなった。82歳。奇しくも、この日は最新作「海辺の映画館-キネマの玉手箱」の公開予定日だったが、新型コロナウイルスの影響で公開延期となっていた。 2020.04.11 グランプリにデンマーク「わたしの叔父さん」 足立紳監督の「喜劇 愛妻物語」が脚本賞 第32回東京国際映画祭クロージングセレモニーが5日、東京・有楽町の東京国際フォーラム ホールCで行われ、東京グランプリにデンマーク映画「わたしの叔父さん」が輝いた。また、濱田岳(31)、水川あさみ(36)が共演した「喜劇 愛妻物語」(2020年公開、足立紳監督)が最優秀脚本賞を受賞した。 2019.11.05 「マネージャーの同行は禁止」常盤貴子が語る 大林宣彦監督の俳優の“条件” 大林宣彦監督(81)の「花筐/HANAGATAMI」が4日、東京・TOHOシネマズ六本木などで開催中の第32回東京国際映画祭 Japan Now部門で上映され、常盤貴子(47)が登壇した。大林監督は「体調が優れないので、大事を取って」(映画祭関係者)欠席した。5日の文化功労者授賞式には出席する見込みという。 2019.11.04 「タイトル、拒絶」観客受け入れた! デリヘル嬢役の伊藤沙莉「響いている」 女優の伊藤沙莉(25)が主演する映画「タイトル、拒絶」が4日、東京・六本木のTOHOシネマズ六本木で開催中の第32回東京国際映画祭 日本映画スプラッシュ部門で上映され、伊藤、森田想(19)、BOYS AND MENの田中俊介(29)、山田佳奈監督(34)が登壇した。 2019.11.04 役所広司が27時間ワイヤーに宙吊り!? 共演者が明かす「オーバー・エベレスト」 日本を代表する名優・役所広司(63)が主演する日中合作映画「オーバー・エベレスト 陰謀の氷壁」(11月15 日公開)のワールドプレミアが11月3日、第32回東京国際映画祭が開催中の東京・六本木のTOHOシネマズ六本木で行われ、役所、プロデューサーのテレンス・チャン氏(70)、ユー・フェイ監督(41)、女優のチャン・ジンチュー(39)、俳優のリン・ボーホン(31)が出席した。 2019.11.03 2 / 3<123>最終ページへ >>