永野芽郁、ノースリーブ黒ドレスで「東京国際映画祭」出席 「久しぶりに見れた」「綺麗」とファン称賛
俳優の永野芽郁が、26日に開催された「第39回東京国際映画祭」のレッドカーペットに登場した。

「第39回東京国際映画祭」に登場
俳優の永野芽郁が、26日に開催された「第39回東京国際映画祭」のレッドカーペットに登場した。
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同イベントには、永野が主演&自身初のプロデュースを務めるDMM TVオリジナルドラマ『ヒマチの嬢王』で出席した。
登場前に同ドラマの公式Xが更新され、「永野芽郁さん、伊藤健太郎さん、平祐奈さんが第39回東京国際映画祭のレッドカーペットにこのあと登場 出演キャストの皆さんの意気込みをお届け!」と動画を公開した。
永野は、体のラインに沿った黒のノースリーブドレスを着用。共演者と一緒に笑顔で手を振っている。
このポストに、「まじで綺麗すぎて」「やっばいかわいすぎる」「黒ドレス姿綺麗」「相変わらず可愛いすぎ」「久しぶりに見れた」「似合いすぎる」などのコメントが集まっていた。
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【実際の様子】永野芽郁、ボディーラインくっきりノースリーブドレス姿
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