ホーム>愛車拝見 愛車拝見の記事一覧 「最初からクラウンにいっちゃった」30代で叶えた“最後はロールス・ロイス”の夢…初代愛車のその後は? 「最後に乗れれば……」。そんなあこがれを抱いてきた“夢の車”のオーナーになった。世界を代表するロールス・ロイス シルバー・スパーIII。自動車愛好家の男性オーナーは、まだ33歳というから驚きだ。会社員として働きながら、自ら立ち上げたIT系企業の経営もこなす多忙な日々。その原動力となっているのが、幼い頃から変わらぬ「車への愛」だ。 2026.02.03 「給料の9割を愛車に」“クルマが恋人”で夜な夜な車中泊も…車好きの妻とかなえた規格外ウエディング 結婚のきっかけは人それぞれ。クルマが結んだ縁でゴールインを決めたカップルも少なくない。全国に約2800人の会員が在籍する「スープラオーナーズクラブ」の会長を務める男性もその一人。「クルマが恋人だった」という妻を射止めた経緯とは。 2026.01.30 28歳女性が乗り続ける78年式クラウン 集める視線…一体なぜ? 父は大賛成、「車のために」が原動力 28歳の女性会社員が乗り続けているのは、1978年式のトヨタ・クラウン。50年近く前に製造された名モデルを、大学生の時に、初めてのマイカーとして手に入れた。買い物やドライブに出かけると、“視線”を集めることは日常茶飯事。クルマには「興味がなかった」というが、なぜ? 気になる愛車物語を聞いた。 2026.01.13 「最後は国産車がいいな」 愛車遍歴40台、大手メーカーのカーデザイン職人が選んだ“至極の1台”は? 製造から60年以上がたったトヨタの名車。心地よいエンジンをうならせ、現役バリバリで今も走っている。長年、大手自動車メーカーのデザイン部門で活躍してきた60代男性オーナーは「最後は国産車がいいな」。クラシックカーの素晴らしさをかみしめている。 2026.01.03 「私で終わり。私の車だから」シングルマザーが選んだキャンディーレッドの相棒 壮絶な半生と55歳の決断 昨年11月に行われたクルマ女子の祭典「ガールズカーコレクション」でグランプリに輝いたのは、ANGELさんが乗る1991年式キャデラック・デビルだ。キャンディーレッドの車体に赤いポンパドール。まるで映画のワンシーンのような姿だが、その裏には、女手ひとつで3人の娘を育て上げた壮絶な半生がある。 2026.01.01 「なんで鉄くずを残すの」妻が怒った過去 手放す寸前に息子の一言で「やっぱり」…家族と愛車の35年 若い頃に友人から譲り受けた1台の車。ずっと持ち続けている35年の間に、いろんなことがあった。クラウンを売ってこの車を残したことで妻に怒られ、手放そうとしたところ息子の一言に救われて……。プライスレスな家族の絆が刻まれている。「まさに紆余曲折です」。60代男性会社員のオーナーが、“笑って泣ける”秘話を教えてくれた。 2025.12.30 「買っちまえ」女子大生が両親に相談せず大胆行動…愛車は早くも“4代目” スポーツカー3台持ちの衝撃 スポーツカーに興味のなかったエンタメ好きの女の子が、一気に引き込まれた。大学1年生の時に訪れた、人生激変の瞬間。今では、3台のスポーツカーと普段使い乗用車の“4台持ち”で、愛車たちに愛情を注いでいる。「自分自身、想像もしなかったです」。しかも、同じ車種を4台も乗り継いで……。そんな仰天のカーライフとは。 2025.12.28 「かわいくない」父のおさがり激渋セダン 女子大生が“衝撃改造”、今の愛車も…個性全開「車好きでよかった」 愛車に追い求めるのは、とにかく「かわいさ」。愛好家の30代女性は、趣味全開のカーライフを歩んでいる。初めて乗ったマイカーは父親のおさがりのセダンだったが、まさかの“カスタム”を施し、周囲をあっと言わせた。現在乗っているホンダS660も唯一無二に仕上げている。「楽しいことにまっしぐら」の愛車遍歴とは。 2025.12.16 6歳児が受けた衝撃「なんて乗り心地なんだ」 23歳で上京して探し当てた愛車…34年間“一筋”の奇跡 5歳の時、目に焼き付いた国産車。18年後、大人になって、「夢」を手に入れるために上京した。1972年式のダットサン・ブルーバード 1400デラックス(510型)。2025年11月で、オーナー歴は「34年」を迎えた。幼少期に受けた強烈な体験が、愛車人生を決定付けた。50代男性オーナーは「これに乗れて本当によかった」と感慨に浸っている。 2025.12.11 8年連れ添った愛車と生きる新婚女性 総額70万円超のカスタム、ドリフト挑戦…手放す理由見当たらず 車に一途に乗り続けるのは、オーナーだけでなく、車にとっても幸せなことだ。今年9月に入籍した新婚のIZUMIさんは、愛車を8年にわたり乗り続けている。夫から男まさりと称されても、手放すつもりはない。新婚生活の中心に、1台の愛すべき車もいる。 2025.12.09 4 / 39<345>最終ページへ >>