ホーム>社会ライフ 社会ライフの記事一覧 裏金問題で逆風の萩生田光一氏 演説中にヤジも…“動員力”は健在 有権者「聴衆の数が全然違う」 衆院選が15日に公示された。東京24区では無所属で立候補した萩生田光一元政調会長がJR八王子駅北口で第一声を上げた。 2024.10.15 プロ野球スカウトという“職業” 最も意識する点は礼儀作法や身だしなみ…休みは完全不定休 プロ野球のスカウトといえばドラフト会議に向けて、1年を通して選手発掘のために全国を奔走しているとイメージする人も多いだろう。あまり表向きに明かされることのないスカウトという職業について西武の十亀剣アマチュアスカウトに聞いた。 2024.10.15 京都市バスの深刻な人手不足 日々の欠員50人、休日出勤や超過勤務も…年収は25年間で300万円減 京都市交通局が先月27日、深刻な運転士不足を受け「非常事態宣言」を発出した。現行のダイヤと路線を維持するには880人の運転士が必要だが、現在在籍しているのは875人。そのうち育児休業や心身の状況による休職などを除くと実動は830人にとどまり、日々50~60人分の欠員を休日出勤や超過勤務で何とか維持している状況だという。なぜこれほど深刻な人員不足が起きているのか。京都市交通局に詳しい事情を聞いた。 2024.10.12 料理代行、痛恨の予約ミス 用意した大量の食材…2時間後の光景に驚きの声「これは有能過ぎる」 料理代行サービスを予約し、1週間分の食材を用意して待っていたところ、まさかの予約ミス……。ところが、その2時間後、テーブルの上にはずらりと並んだ料理が。災い転じてバズリまくったのは、漫画家の鳥トマト(@tori_the_tomato)さん。いったい、何があったのか。詳しい話を聞いた。 2024.10.11 渋谷の路上飲酒の年間禁止、注意受けた人の驚きの反応…担当者が明かす内情「指導ができない私有地に」 東京・渋谷区で1日から、夜間の路上での飲酒について、年間を通して禁止する条例が施行された。今年6月に同区の条例を一部改正して決定されており、路上飲酒による止まらない迷惑行為に区が対応した形だ。今回の措置を街の人や酒店はどう捉えているのか。本音を聞いた。 2024.10.10 「ここの席に座れた時の幸福感は異常」 電車の“第一希望”座席に共感多数、デメリット指摘も 電車に乗って、空いている座席を探し、見つけた! 希望通りの位置に座れた時の「幸福感」について書き込んだSNS投稿が大反響を呼んだ。人によって感覚や捉え方は異なり、意見はさまざま。“端っこの座席”一択だという投稿者に話を聞いた。 2024.10.09 インバウンドの観光バス車内に大量のゴミ…乗務員が苦言 「これはカオス」「酷すぎる」 バスの座席に、大量のゴミが放置されている――。バスの乗務員による投稿が、ネット上で大きな話題を集めている。ネット上では、インバウンドによる観光客のマナーに対し苦言の声も上がっている。大阪で観光バスの乗務員を20年近く務めているという投稿者のぽんぽこ丸(@7rGGJleoW7dos4B)さんに、詳しい話を聞いた。 2024.10.09 プロ野球選手引退→スカウト転身、激変した生活リズム 大嫌いだったスーツを毎日着用 プロ野球という舞台に立つことができるのは、ほんの一握りの選ばれた選手たちだ。そんな原石を掘り出すのがスカウトという職業。西武の十亀剣アマチュアスカウトは、11年間の現役生活を終えた後、セカンドキャリアとしてスカウトの道を選択した。仕事着もユニホームからスーツへと変えたが、どのような心境で日々仕事に臨んでいるのだろうか。 2024.10.08 NYで“二郎系”? 一風堂の裏メニューが話題 秘密の合言葉に「そんなことあるの?」 日本だけでなく今や世界中で人気の国民食、ラーメン。その先駆けとなった人気ラーメン店「博多 一風堂」のニューヨーク店で、二郎系ラーメンが食べられるとの投稿がSNS上で話題を集めている。投稿者でピアニストの角野隼斗(Cateen かてぃん)さんに、詳しい話を聞いた。 2024.10.07 全長45メートル、死亡事故相次ぐ横浜の踏切…廃止案を巡り市と地域住民が対立のワケ 神奈川・横浜市鶴見区の京急生麦駅近くにある全長約45メートルの「生見尾(うみお)踏切」で、先月29日、ベトナム国籍の26歳男性が電車にはねられ死亡する事故が発生した。この踏切では過去にも複数の死亡事故があり、安全性が問題視されているが、再発防止のためにどんな対策が取られているのか。市と地域住民の間では、踏切の廃止を巡る意見の対立も起こっている。 2024.10.07 94 / 653<939495>最終ページへ >>