ホーム>格闘技>プロレス プロレスの記事一覧 棚橋弘至、豪快レスラーメシが「パーフェクト」 キムチに納豆、生卵…精力満点ランチ 新日本プロレスの棚橋弘至が3日、屈強な肉体の源となっているランチの様子を自身のインスタグラムで紹介している。 2023.04.03 「あんな猪木さんの姿見たことない」 蝶野正洋が明かす“燃える闘魂”秘話、背中を追うワケ 黒のカリスマ・蝶野正洋が、師・アントニオ猪木さんの遺伝子を継いで国際貢献活動に本腰を入れる。昨年4月、知人の紹介で日本寄付財団の「認定アンバサダー」に就任。貧困などの理由により、教育の面で十分な環境のない世界の子どもたちを救う活動をサポートしている。「教育をもう1回見直すきっかけになれば」という蝶野に活動の意図を聞いた。 2023.04.03 藤波辰爾、アントニオ猪木写真集監修 付き人時代の写真をチョイス「偏見で選びました」 プロレスラーの藤波辰爾が2日、都内で行われた『アントニオ猪木写真集 1960~1988』(3月25日発売)発売記念トークショーに登場した。当日は元「週刊ゴング」編集長の小佐野景浩氏も登壇。2人は同書の監修を担当した。 2023.04.02 IWGP世界王者オカダ・カズチカに挑戦 “闘う区議会議員”西村修が明かすNJC覇者SANADAの素顔 「旅と酒を愛する好漢に追い風が吹いている」――新日本プロレス「SAKURA GENESIS 2023」(4月8日、東京・両国国技館)大会で、IWGP世界ヘビー級王者オカダ・カズチカに挑戦する「NEW JAPAN CUP(NJC)」覇者・SANADAに兄貴分の「闘う区議会議員」西村修がエールを送った。 2023.03.31 藤波辰爾、アントニオ猪木に唯一勝利した試合の心境を初告白「手のひらで踊らされていた」 21日、FM三重にて「追悼 アントニオ猪木」が放送された。午後1時30分~3時55分の約2時間半という長時間の番組は、さまざまなプロレス&格闘技関係者の取材を行い、「猪木詩集(文庫版)」の制作も手掛けてきた“Show”大谷泰顕氏と、元AKB48チームBキャプテンでプロレスをこよなく愛する倉持明日香をパーソナリティーに、アントニオ猪木の名勝負の数々をテーマ曲と共に振り返った。 2023.03.23 「アントニオ猪木追悼番組」は超濃密な2時間半 生前の貴重な肉声に藤波&小川、元AKB48の倉持も参戦 21日に「追悼 アントニオ猪木 ~テーマ曲で振り返るプロレス名場面~」(レディオキューブFM三重/78.9MHz)が放送される。 2023.03.19 蝶野正洋、武藤の引退試合で現役続行に“火” 「まだダブル引退じゃない。そういう意識もない」 ノアの2・21東京ドーム大会で武藤敬司が引退した。昭和・平成を彩った闘魂三銃士の終焉(しゅうえん)が告げられる中、残された唯一の現役が黒のカリスマ・蝶野正洋だ。武藤の引退興行では即席マッチにもかかわらず、代名詞のSTFを披露し、健在ぶりをアピールした。今後レスラーとしてリング復帰を目指していく考えはあるのか。あれから1か月、蝶野に心境を聞いた。 2023.03.19 【週末は女子プロレス♯92】憧れの仲里依紗に会いたくて…会津から上京も女子レスラーに 遠藤有栖の人生を変えた瞬間 東京女子プロレスの遠藤有栖は、2013年9月に武藤敬司が旗揚げしたWRESTLE-1(W-1)の公式サポーター・アイドルグループCheer●1(チアワン/●はハートマーク)のメンバーからプロレスラーに転向した。 2023.03.11 猪木さんのお別れの会 武藤敬司の引退試合を終え「昭和 平成のプロレス」に一区切り 猪木さんのお別れの会、武藤敬司氏の引退試合の余波はいまだに続いているが、昭和、平成のプロレスにいったん区切りがついたことは間違いない。 2023.03.10 【週末は女子プロレス#89】芸能志望だった演劇女子、25歳の壮麗亜美がスターダムで生まれ変わるまでのストーリー 現在スターダムで活躍する壮麗亜美は、入門時点までプロレスをほとんど知らなかった。中学生の頃から声優や俳優志望で芸能界に入りたいと思うようになり、高校では3年間、演劇部で活動した。しかし、演劇を継続するため受験した大学は不合格。それでも彼女は夢をあきらめずに地元・福島から上京、アルバイトをしながら通信制の大学で学び、チャンスを待った。 2023.02.18 82 / 157<818283>最終ページへ >>