ホーム>漫画、アニメ、ゲーム>アニメ アニメの記事一覧 『ワンピ』スモーカーは本当に弱いのか? “連敗”理由を分析 「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の『ONE PIECE』(作:尾田栄一郎)第1117話では、海軍本部中将の“白猟のスモーカー”が久々に登場し、ファンから大きな反響を巻き起こした。主人公モンキー・D・ルフィの敵サイドにいるキャラながら、己の信念に従い、正義を貫く姿勢が多くの読者に愛されているキャラだ。 2026.03.31 『鬼滅の刃』無限城編、興収400億円突破 公開から254日…無限列車編に続く邦画史上2作目の快挙 『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』が30日、『無限列車編』に続き、日本映画として史上2作目となる国内興行収入400億円を記録したことが明らかになった。 2026.03.30 現在では放送できない? 『サザエさん』タマが波平に「汚い捨て猫」扱いされた回 国民的アニメとして大人から子どもまで幅広い層から人気を集めるフジテレビ系アニメ『サザエさん』は、主人公のサザエやカツオ、ワカメなどを中心とした磯野一家の楽しい日常を描いている。そして磯野家の一員である白猫の「タマ」は、かわいらしい姿から多くのファンに愛されている名物キャラクターといえる。そんな人気者のタマだが、いつから磯野家で暮らし始めたのかを知っている人は少ないのではないだろうか。 2026.03.30 MEGUMI、キングコングは“クラスメイト” カジサックとは20年ぶり「うれしい」 タレントのMEGUMIが27日、都内で行われた映画『えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』(公開中、廣田裕介監督)の初日舞台あいさつに、お笑いコンビ・キングコングのカジサック(梶原雄太)、西野亮廣とともに登壇。2人への思いを語った。 2026.03.27 永尾柚乃、史上最大級のドラえもんイベントに感動「100%かわいくて、すごくいい表情」 子役の永尾柚乃が26日、東京ドリームパークで行われたドラえもん史上最大級のイベント「100%ドラえもん&フレンズ in 東京」メディア発表会にクイズプレーヤーの東問・東言と共に登壇し、イベントをアピールした。 2026.03.26 有名なのに…実は“原作で使われてない”セリフたち ネットミームになったものも ほとんどの人気漫画には有名なフレーズや決めゼリフがあるもの。しかし、中には広く浸透しているのにもかかわらず、実は原作でほとんど使われていなかったり、1度も登場していないセリフがあるようだ。 2026.03.26 キスマイ宮田俊哉、芳根京子のドッキリに「腰やっちゃうかと」 小手伸也は膝を痛める 俳優の芳根京子が25日、ディズニー&ピクサーの最新作『私がビーバーになる時』(ダニエル・チョン監督)のハチャメチャ!大ヒット記念イベントに登壇。芳根がドッキリを仕掛け、Kis-My-Ft2の宮田俊哉と小手伸也を驚かせる場面があった。 2026.03.25 映画『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』北米劇場上映が決定 現地5月15日より進出 公開中の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が25日、北米の劇場で上映されることが決定。現地時間5月15日より実施されるという。 2026.03.25 平成「仮面ライダー」シリーズの衝撃的な最終回 話題を呼んだ“3作品” 「仮面ライダー」シリーズは新作が毎年作られる人気コンテンツだ。最新作の『仮面ライダーゼッツ』は2000年の『仮面ライダークウガ』から始まる平成以降のライダーシリーズの27作品目である。その長い歴史のなかで、視聴者が衝撃を覚える展開を迎えた最終回を振り返ってみよう。 2026.03.24 打ち切り?不完全燃焼で終わったアニメ3選 「子どもに見せたくない」の声があがった作品も これまで数多くのアニメが放送されてきたが、なかには物語を最後まで描くことなく中途半端な展開で放送が終了した作品もある。なかでも視聴者が困惑するような、不完全燃焼な最終回だったアニメ作品を振り返ろう。 2026.03.23 1 / 5612>最終ページへ >>