ホーム>エンタメ>インタビュー インタビューの記事一覧 鈴木保奈美「コメディーは恐怖との闘い」 50代で開拓した舞台俳優の道、掴んだ主役で新境地 俳優・鈴木保奈美(57)は昨今、舞台作の出演を重ねている。来月には主演舞台『逃奔政走(とうほんせいそう)‐嘘つきは政治家のはじまり?‐』(東京公演7月5~16日、京都公演7月20~21日)では、女性知事がスキャンダルに翻ろうされていく政治コメディーに挑む。かつてトレンディードラマで一世を風びした彼女が、舞台に向かう「情熱の源」を語った。 2024.07.02 57歳・鈴木保奈美「仕事なくなるかも」 年齢を重ねて募った危機感、目覚めた“舞台愛”「好奇心のおもむくままに」 俳優の鈴木保奈美(57)が、憧れの劇作家とタッグを組んだコメディー舞台に出演する。7月5日から東京と京都で上演の舞台『逃奔政走(とうほんせいそう)-嘘つきは政治家のはじまり?-』で主演。スキャンダルに翻ろうされる知事を演じる鈴木が、俳優としての夢がかなった抱負や、同作の前日譚(ぜんじつたん)となるドラマでの思い出も語った。 2024.07.01 「お尻を褒められるようになった」 元乃木坂46の相楽伊織、グラビアを始めて気づいた自身の“武器” 乃木坂46OGの俳優・相楽伊織(26)が、6月27日に初のソロ写真集『浮永夢』(フェム刊)を出版した。表紙は自らの街頭アンケートで決めたという。本格的なグラビア活動は昨年からで、撮影を通じて気づいたことを本人に聞いた。 2024.06.30 リーダーは東大卒 空中を歩く“鉄棒ダンスユニット”の目指す場所…日テレ特番で強烈インパクト 空中を歩いているかのように、重力を感じさせない鉄棒ダンスユニットが存在する。AIRFOOTWORKS(エアフットワークス、以下AFW)だ。5月27日放送の日本テレビ系『THE DANCE DAY』では、決勝ラウンドのファーストステージで大会史上最高得点を記録。審査員、観客、視聴者に大きなインパクトと感動をもたらした。ダンスの世界に新たなジャンルを生み出したメンバー4人に迫った。 2024.06.30 遅咲きの岡部たかし、ブレーク転機は「40歳でのフリー決意」 豊富なバイト経験も「不義理をしてしまった」 Audibleのオリジナル新作小説『パンとペンの事件簿』(柳広司、6月25日配信)の朗読に初挑戦した俳優の岡部たかし(51)。2022年にフジテレビ系ドラマ『エルピス-希望、あるいは災い-』のプロデューサー役でブレークし、NHK連続テレビ小説『ブギウギ』『虎に翼』に連続出演する遅咲きの売れっ子が下積み時代を明かす。 2024.06.30 11歳でハリウッドデビュー、堀越高→慶大経て今も米国に演技留学中 30歳・大後寿々花が学び続ける理由 映画『幽霊はわがままな夢を見る』(6月29日公開、グ スーヨン監督)に出演した俳優の大後寿々花(30)は11歳の時にハリウッドデビューを飾り、今も渡米して演技を学び続けている。人生を変えたハリウッド出演経験を語った。 2024.06.30 北村晴男弁護士の次女・北村まりこ、父とのバラエティー共演「NG」にした理由「迷惑をかける」 北村晴男弁護士の次女で俳優の北村まりこが今年、俳優デビュー10周年を迎えた。芸能界入り当初は父と一緒に多くのバラエティー番組に出演し、明るく元気なキャラクターで人気を得ていた。ただ近年はバラエティー番組で見かけることがない。なぜなのか。北村に理由や近況とともに次の10年に向けての理想の未来図を聞いた。 2024.06.30 話題作に続々出演の51歳・岡部たかし、今度は“聞く小説”で朗読初挑戦「難しさも面白さもあった」 俳優の岡部たかし(51)がAudibleのオリジナル新作小説『パンとペンの事件簿』(6月25日配信)の朗読に初挑戦した。『ジョーカー・ゲーム』シリーズなどで知られる作家・柳広司さんの書き下ろしで、大正時代を舞台にした連作短編ミステリー。岡部が朗読の舞台ウラ、自らの読書体験を語った。 2024.06.29 交際発覚で引退した元人気グラドル、“泥沼裁判”→費用払うために銀座でホステス 現在は年商6000万円実業家に 2002年に16歳でデビューし、瞬く間にブレイクしたグラドルがいた。山本早織(やまもと・さおり)。バストの間にあるホクロをチャームポイントとし、スタイルの良さと愛らしい笑顔で世の男性たちを魅了した。だが、惜しまれながら11年に芸能界を引退。表舞台から姿を消した彼女は、どのような活動をしているのか。38歳になった山本さんの「今」を取材した。 2024.06.29 大後寿々花、映画出演で幽霊のような人間のような役柄「違和感しかなかった」 俳優の大後寿々花(30)が映画『幽霊はわがままな夢を見る』(6月29日公開、グ スーヨン監督)に出演した。俳優になる夢に破れて、故郷・下関に戻ってきた主人公ユリ(深町友里恵)につきまとう“お菊”。大後が「役には違和感しかなかった」と語る理由は……。 2024.06.29 121 / 388<120121122>最終ページへ >>